【ネタバレ】バキ道 134話 「蹴速の意地」蹴速弱すぎるッッ!!ただの見栄っ張り!

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バキ道ネタバレ感想

【ネタバレ】バキ道 134話 「蹴速の意地」蹴速弱すぎるッッ!!ただの見栄っ張り!

投稿日:2022年11月10日 更新日:

バキ道 ネタバレ感想 134話 「蹴速の意地」

バキ道 134話 ネタバレ感想!

2022年11月10日(木)発売の週刊少年チャンピオン50号掲載!

 

一見すると互角のような勝負だが、蹴速最大の武器である蹴りが見切られた上に

早速破壊された蹴速・・・果たして独歩に勝てる術はあるのか!?

独歩優勢の中、果たして試合はどう展開していくのか・・・ッ!!

 

■前回 第133話 「蹴速VS独歩」はこちら

【ネタバレ】バキ道 133話 「蹴速VS独歩」悲報!蹴速の蹴りは速くない…ッ!!
【ネタバレ】バキ道 133話 「蹴速VS独歩」悲報!蹴速の蹴りは速くない…ッ!!

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134話のネタバレ前半

読子さん
一ヶ月以上も間が開いちゃって、どこまで話が進んでたのかわからなくなるよね。

蹴速の蹴りと独歩ちゃんの蹴りが激突して、

結果として、その蹴りあいは独歩ちゃんの足刀が蹴速の踵を粉砕する形で終わったのよね・・・

やえちゃん

読子さん
で、蹴速の四股立ちに対し、独歩はいつもの『天地上下の構え』をとったと・・・

やっぱ空手家ですからね・・・

一瞬相撲に合わせて、思いつきで四股立ちなんてのも見せはしたものの、

気づけばいつもの構えをとっちゃってるんだよね・・・

それだけ染み付いちゃってるもの・・・

やえちゃん

読子さん
もしかしたら独歩先生の武神の勘が危険を察して無意識に構えさせた・・・?

んー・・・どうなんだろ?

蹴速の足が無事な状態なら納得できるかもだけど、

粉砕された右足・・・それでなお無意識に構えさせるほどの脅威を、

今の蹴速が持ち合わせているとは考えにくい気がするのよね・・・

やえちゃん

読子さん
!?・・・と思ったら、独歩・・・いきなり構えを解いた?

なんか幕引きの頃合だって・・・

やっぱさっきの足と足の衝突・・・そこで蹴速の武器である右足が粉砕されたのを

実感しちゃってるわけだね・・・

やえちゃん

読子さん
てか、独歩いわく、あの一瞬・・・

踵を抉った足刀が、その踵の感触を感じなかったって・・・どういうことなの?


すでに壊れている物を砕いた感触だった・・・か。

つまり、独歩と戦う以前に、すでに右踵は死んでたってことなのか・・・

やえちゃん

読子さん
不適な笑みと共に、武神恐れ入ったって顔してるけど、

ってことはやっぱガチなのか・・・


根拠はそれだけでなく、重心が右足を庇ってるみたいだね。

素人目には、普通に立ってるし、顔色も変わってない、汗ひとつかいてないから

本当に足が駄目になってるのかわからないよね。

やえちゃん

読子さん
そうなってくると、やっぱ蹴速にとって蹴りが最大の武器になる以上、

それが壊されちゃ、戦いにならない・・・幕引きというのもわからなくはないか。


でも蹴速が「はいそうですか。終わりにします」とは

あの意地っ張りの蹴速が、言うとは思えないんだよね・・・

やえちゃん

読子さん
負けも負けとは認めないところあるしねー。

って・・・片足立ちしながら、ゆっくり右足を持ち上げた!?
やえちゃん

読子さん
顔のところまで右足wもってきて、いったい何を・・・

右足の親指で右の鼻の穴をふさいだ・・・!?
やえちゃん

読子さん
ファッ!!?

何をするかと思ったら、鼻から勢いよく何かを発射した!?
やえちゃん

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