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世界の果てまでイッテQ!

【イッテQ】宮川探検隊の大冒険!第4弾!目指せ!七色の洞窟inラオスが面白すぎるww

投稿日:2018年1月8日 更新日:

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今回、宮川探検隊が挑むのは、ラオスにあるセバンファイ洞窟。

発見は、およそ100年前と割と新しい洞窟。

秘境ゆえに誰も訪れなかったという。

 

近年、フランスの調査隊が洞窟内を調査し、巨大鍾乳石を発見したんだと!

宮川探検隊は、その巨大鍾乳石を目指すようだ。

イッテQはライトアップで七色の洞窟に仕立て上げるそうだ。

 

元々は、くすんだ黄色らしいのだが、いかに壮大でも、色合いが地味すぎるということで、七色にライトアップする事を選んだようだな。

 

個人的には自然な色合いこそ、素晴らしいと思うのだが、今は洞窟ライトアップが流行りらしいからな・・・便乗ってことやろう。

 

今回は来年度の1月のカレンダー企画も兼ねているそうで、失敗は許されない。

そんな今回の大冒険に、新たに仲間になるメンバーが。

 

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チャンカワイであるw

何故か山下隊員の足のうっ血を理由に、チャンは一番下っ端になることにw

 

・・・・・・

・・・

 

ラオスのブアラパという町にやってきた探検隊一同。

新入りチャンの挨拶から始まり、隊の掟である荷物チェック・・・

 

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そこでチャンは、手始めにかにぱんを没収w

何故かにぱん持ってきたしw遠足やないんぞw

 

さらに、プライベート用の銀縁メガネを没収!

チャンカワイおなじみの、イビキ解消マシンもハイテク機器という理由から没収w

 

そんな中、宮川隊長が最も我慢ならなかった事が隊長のリュックであった。

もう4度目なのに、そこなのか!?

 

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用意したのは山下隊員。

どうやら隊長のリュックはスケボーなどを入れるのに特化したものであり、

冒険向けのリュックではなかったようだw

 

ペットボトルホルダーがないのは、確かに不便だなw

隊長の不満は、それだけに留まらなかったw

リュックを体に固定させるための留め具が、片方だけないという不良品ww

 

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留め具がない中、走ったりすれば、当然リュックも激しく動くw

まぁ・・・そんな走り回ったりする機会はないとおもうけどw

隊長はガチギレw

 

・・・・・

・・・

 

ジャングルの入り口をめざし、車で悪路を進む。

すでに4度目の冒険・・・悪路で進めないなどのアクシデントも、すでに経験済。

その対処もお手の物だ。

 

走る事2時間・・・

ようやくジャングルの入り口へ到着する。

 

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そこで副隊長のサイサモンと合流。

洞窟までは徒歩で3日もかかるという((((;゜Д゜)))

過酷だよなぁ・・・

 

ジャングルは倒木があったり、いばらの道や、木の橋など、困難に満ち溢れている。

そんな中を、安全第一で進んでいく。

 

新隊員のチャンにはこの道はかなり厳しいだろうな。

そんな新人に対しても隊長は厳しかった・゜・(つД`)・゜・

 

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「足手まといやな!!」

 

それは言ったらアカンw

 

だがチャンのミスが他のメンバーを苦しめ始める。

木の枝など顏の位置にあるものを不用意に弾くと、自分は助かっても、その後ろを歩く人間の顔面目がけて、しなった木の枝が飛んでくるのだ。

 

この事を隊長にチクった山下隊員。

この事がきっかけで、山下隊員とチャンの関係に亀裂がw

 

ちょっとした事で今度はチャンが隊長に告げ口w

隊長にしかられた山下w

 

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その山下がチャンを睨みつけるwww

サイコパスの目やないかwww全力で殺気ぶつける男w山下ww

 

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二人の小競り合いはこの後も続く・・・

 

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そんな二人のいざこざを見かねた隊長は、二人にハグするように命じた。

こうして二人は仲直りに成功・・・したのか?w

表面上のわだかまりは、なくなった気がするw

 

・・・・・・

・・・

 

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ジャングルを進む中、野生のミニバナナを発見した隊長。

山下隊員に毒見をさせるw

 

嫌がりながらも一口・・・

 

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「ホホホホホホ」

「喪黒福造みたい((((;゜Д゜)))」

 

「ホホホ・・・渋ぅ!!

 

どうやら野生のバナナは、ぎっしり種があり、全く甘くないようだな。

宮川隊長も恐る恐る一口。

 

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「いただきます・・・(パク

 なんやこれ!?

 

ちょw青空レストランw

 

「何の水分もないやん・・・どうするこれ?食料にする?」

 

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「プッ!!」

 

吉澤隊員またやったなww

 

・・・・・

・・・

 

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ジャングルを進むと、今度は滝が立ちはだかる。

副隊長のサイサモンいわく、滝を登るのが最短ルートらしい。

 

一行は冷たい水の中へ・・・水温は13度・・・相当冷たいようだ。

 

そして、問題の滝は5mもあり、チャンが登れるのか不安だったが、

先に登った隊長たちがロープを垂らす事で、なんとか登る事が出来たようだ。

 

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ここぞとばかりに目立つ鼻毛のエー隊員w

 

しかし、ここでチャンはメガネを落とすというアクシデントに見舞われるw

視力がどの程度かは解らないが、今後、メガネなしで大丈夫なのかw

 

「ガンバレ!ヤレル!!」

 

登ったあとに、エー隊員の必死の謎エールw

 

「はい、来ました」

 

登ってる時に応援してあげてw

 

何とか無事に全員滝を越えると、再びジャングルが続く・・・

しばらく進むと・・・

 

「!?なんか見えてきた・・・!村!村!」

 

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民族の村発見!!

今までの経験上、嫌な予感しかしないw


 


副隊長のサイサモンが村に入り、話をつけてきてくれることに。

出来ることであれば、この村で今日は一泊したいところだが・・・

 

そんなに甘くないのがイッテQww

 

サイサモンと共に現れたのは村の長老たちだった。

 

「話は聞きました。しかし、よそ者は村に災いをもたらします。

 ですので、入りたければ、清めの儀式を受けなければなりません」

 

ですよねーwww

 

恒例の村の謎の儀式・・・

代表してなのか、宮川隊長、山下隊員、チャン隊員が聖なる液体を被ることに。

 

「お待たせしました」

「!!?うわーーーーー!!

 待って待って待って!ちょっと待って!!」

 

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うはwwwだめだwこれww

コブラとサソリのアルコール漬けてww

きっついなぁ・・・

 

「ホンマに嫌やねん!何で嫌なもんやらなあかんねん!!」

 

ゴネだす隊長w

 

「蛇のどこが嫌なんですか?」

「顏!!生卵とか飲み込んで、消化待ってる時の」

 

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「っていう顏!」

 

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「大丈夫、危険はありません」

「コブラも死んでます」

「サソリも死んでます」

 

ワロタww

 

「お清めをしなければ、村に入れる訳にはいきません」

「かぶるだけですよ」

「怖がる事はありません」

 

「村のギリギリの所で寝とく!」

 

頑なに拒否する隊長w

 

「そこの文化と伝統があるから!」

 

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「ほんなら考えて?日本の村で、外国の人来て、ヘビの酒ぶっかける村ある?

 お茶出しますよ?日本だったら!

 温かいお茶と茶菓子!!

 

なんちゅう顏してんねんww

 

「見んときましょ!」

「見んとこやないがな!もう見たやん!!

 見んとバーかけられて、ワァー!!言うてんだったらええわ!

 見た後に、嫌な物がワァー!!来んねんで!!

 

 噛む犬!噛む犬!!それ噛みますよ!100%言うてる犬、

 触りに行く?噛むんやもん!!

 それと一緒や!!

 

駄々をこねること30分ww

隊長wようやく覚悟を決めるwww

 

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という事で、ぶっかけられることにww

 

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狂気乱舞ww

 

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「オェ!!オェッーーーーー!!」

 

飛び跳ねる大輔さんと山下隊員w

不動のチャンw

 

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「臭い!!ヘビの臭いする!!」

 

発狂www

 

しかし、浴びた三人よりダメージを受ける人間がいた・・・

 

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「オェッ・・・!!オェーーー!!オェッ!!」

 

エーさんwww

リアルなえづきやめてくれww

 

儀式を乗り越え、無事村に一泊できることになった一同。

ゆっくり安心して小屋で寝れる幸せを噛み締める。

 

だが・・・!!

ここで悲劇が起こる!

 

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チャン隊員の、凄まじい、いびきである!!(((( ;゚д゚)))

 

「ガーーーー・・・グゥゥゥ・・・ゴッ!!

 ゴホッ!!ゴホッ!!」

「どうしたん!?」

 

チャンのいびきは凄まじいからな・・・

相部屋はキツイなw

 

・・・・・

・・・

 

2日目・・・

 

「サバイディー」

「サバイディー」

 

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「昨日皆さん、よく眠れましたか?

 私はあまり眠れませんでした!

 イビキがエグい!!

 

チャン「・・・」

 

「吉澤・・・どうした?」

 

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吉澤「いや・・・隊長のイビキも凄かったです・・・」

山下「ぶっちゃけ、メチャクチャうるさかったです・・・(ボソ」

 

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「山下隊員・・・

 私語を慎めッ!!

「ハイ!」

 

クッソワロタwww

 

・・・・

・・

 

一行の2日目の冒険が幕を開けた。

朝一から傾斜30度の山越えは堪えるだろうなぁ・・・

 

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しばらく進むと、一行の前に川が姿をあらわした。

川と言っても、目の前の川幅は3mほど・・・出来る事ならばジャンプで飛び越え、衣類を濡らさずにいきたいところだ。

 

まずは隊長が跳んでみる。

勢いをつけてジャンプ!!

 

若干片足を川に突っ込むも、無事向こう側へついた。

 

「行ける!」

「行ってないやん!」

 

総ツッコミであるw

 

副隊長のサイサモンは、さすがの運動神経で、無事飛び越えることに成功。

しかし、問題はチャンであるw

 

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やたら助走をつけるも、ジャンプするどころか、ただ3歩で渡っただけというw

そんな中、サイサモン副隊長が、川で小魚やカニなどの食糧を確保しようと提案。

結局男達は服を脱いで川に入ることにw

 

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しかし、ここでまたもアクシデント!

川底は粘土になっているようで、山下隊員の脚が抜けなくなってしまったようだw

オマケに勢いよくつんのめったせいで、手までついたもんだから、ヨツンバインで抜けなくなってしまったww

 

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メンバーの協力のもと、手は引きぬけたが両足があらぬ方向で突き刺さっているらしく、一気に引き抜くのは困難を極めそうだw

 

そこで、隊長が潜って山下の足の泥を掘る作戦に。

山下には、いけそうなところで「今!」と叫ぶように指示を出し、

頃合いを見計らってチャンがバックドロップの要領で一気に引っこ抜く作戦だ。

 

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この絵面はヤバイwwwww

 

「・・・」

 

無言で浮き上がってきた隊長w

 

「なんやねん!オイッ!!」

 

どうやら、山下がいくら経っても合図をしないため、怒りに打ち震えているようだw

 

「全然来てないんですもん」

「掘ったやんけ!」

 

めげずに再スタートw

 

「はーい!」

 

山下の合図でチャンがバックドロップ!

見事に脱出に成功!

 

しかしww

この3分後、次はチャンがハマってしまうww

 

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一生懸命状況を説明するチャンw

それを聞く宮川隊長だったが、ここで更なる悲劇がw

 

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顔面に肘鉄ww

 

なんでチャン来たん?w

ほぼ役に立ってへんやないかww

 

結局、チャンの巨体を引っこ抜くには全員がかりということで、いいオッサン4人が裸で連なってしまう・・・

非常に汚い絵面なのでカットでw

 

3人の力を合わせ、なんとかチャンを救出する事が出来た一行。

そんな男達を尻目に、副隊長のサイサモンは、着々と漁の準備を進めていたw

 

・・・・・

・・・

 

川に網を張り、待つ事10分・・・

 

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プラーカンカンという川魚が引っかかっていた。

味は定かではないが、小魚だし、食べれないことはないだろう。

 

ここでチャンを連れてきて始めてよかったと思える事実が判明!

チャン!なんと米を持参!!

ようやく役に立つやん!

 

魚と米・・・日本人にはたまらない組み合わせだね!

 

・・・・

・・

 

気づけば日も沈み、辺りは真っ暗。

一行は今日のキャンプ地へ急ぐ・・・

 

そんな中、立ち塞がるのは洞窟・・・

言いえぬ恐怖が一行を襲う・・・

 

「あれ、何なん?」

 

宮川隊長が何かを見つけたようだ。

 

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洞窟の入り口に、謎の人工物・・・

これは一体・・・

 

「チャン!何か見て来てくれへん?触ったりしんといて」

「わかりました」

 

「急に宙吊りにされるかもしれん」

「そんな・・・」

 

その可能性は否定できないが、あえてビビらせる必要もないと思うのだがw

 

「わからん!何の部族がいるかわからへんから」

「たしかに・・・」

 

「山下、撮って来いよ!」

「はい・・・」

 

「お前、何やそのライト、3灯ついてる」

「隊長のは50ルーメンぐらい、これ4600ルーメン」

 

なぜタレントより良いものを装備しているのかww

 

「分からん単位言うてんな。なんやルーメンて。はじめて聞いたわ」

「ルーメンス」

 

「4600何?」

「ルーメンス」

 

「4600ルーメンス?」

「ス?」

 

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「スは僕の言葉っス」

 

クッソワロタwwwwwwwww

 

「あっルーメンなの?ルーメンスって言ってたやん?

 何とかっスみたいなもんや。ややこしいねん!!

 

再び謎の人工物の調査を開始。

 

木の棒が立ってて、ピンピンに糸が張ってあるそうだが・・・

チャンは「楽器かな?」というが、何故洞窟に楽器が・・・?

 

「なんで楽器置いてあんの?」

「祀ってんの?」

 

あwwwNGワードきたwww

 

「ちょっとチャン・・・ちょっと一回チャン来てこっち」

「?」

 

「そのな・・・祀ってるとか言うのやめて!」

 

心霊とかお化けとかが大嫌いな隊長w

こういう場所で宮川の名前を言うだけで、幽霊に名前を覚えられるからと大激怒する男なのだw

 

「楽器好きだった方が・・・」

「うん」

 

「もしここで・・・」

「うん」

 

「安らかに」

「安らかちゃうやんけ!!ここで眠ったら!」

 

「わかった!!」

 

と、突然叫ぶ山下隊員w

 

「なんやねん!目、急に剥くなや!」

 

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「この顔どついたろか?めちゃめちゃ怖いぞ」

 

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!!?

 

山下www死にかけの鯉みたいな顔しやがってw

その山下は、アレは弓矢だという。

 

うーむ・・・確かに形状は似ているかもしれんが違うような気がするな。

そんな中、副隊長のサイサモンが答えを。

 

「罠です」

 

実にシンプルだ。

小動物を捕らえるための罠だったようだ。

近くに原住民がいるのかもしれないね。

 

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「おえほらほれ!おえっ!おえっ!おえっ!おえっ!」

 

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「おえっ!」

 

突然壊れ始める隊長ww一体どうしたwww

 

・・・・・

・・・

 

そんなこんなで、ようやくキャンプ地へ。

 

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川で獲ったプラーカンカンをさばいて、てんぷらに。

 

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結構美味しそうですね!

 

更に、チャンが持参した米を炊く!

不思議な米袋に1食分の米を入れ、沸騰した湯で20分煮ると、あらふしぎ!

ちゃんとしたご飯が炊けるというのだ!

 

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とっても美味しいそうですw

吉澤隊員よかったねw

 

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腹ごしらえも済ませ、ゆっくり休む事に!

チャンのテントだけ隔離されてるww

明日は七色の洞窟にいよいよたどり着く!

 

・・・・・

・・・

 

3日目の朝・・・

 

「おはようございます!どうですか皆さん?体調の方は。

 ちょっと健康チェックしていきたいと思います!」

 

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大輔さん、もうADいじりやめてあげなはれwww

 

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それにしても、この円城寺隊員ww下を向いてというのに、何故か上を向くんだがww

面白すぎるやろww

 

・・・・・

・・・

 

気を取り直して、洞窟を目指す一行。

 

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と、すぐに照明チームと合流。

もう洞窟は近いのかもしれないな。

 

総勢30人の宮川探検隊は、七色の洞窟を目指し出発!

 

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どうやら洞窟は、この湖?の横穴にあるようだ。

これがセバンファイ洞窟か・・・

 

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持参したゴムボートで洞窟を目指す一行。

巨大鍾乳洞までは3kmもの道のりがあるそうだ。

 

洞窟の天井には3000匹のこうもりが・・・

さらに、一行を急な水流が阻み、一度岩場に上がることを余儀なくされた。

 

機材を運んでない隊員たちはまだいいけど、機材を運びながら岩場を滑らずに移動。。。相当大変だろうになぁ。

 

その後は再びボートに乗り、目的地へ向かう。

 

洞窟内ということもあり、辺りは漆黒の闇に包まれている。

そんな中、山下がしていた軍用ライトは、ここでこそ必要なのに、電池切れというミスww

ホントつかえねぇww

 

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「悲しいっすなぁ」

 

宮川隊長にタメ口www

 

「なぁって何やねん!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン」

「すみませんw」

 

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それにしても、自然の芸術とも言える鍾乳石・・・

美しいなぁ。

しかし、これでも比較にならないくらい巨大鍾乳石はデカイそうだ。

 

そして、洞窟に入って4時間・・・

ついに目的地に到着したと、サイサモンは言う。

 

しかし、真っ暗闇で全然わからない・・・

ということで、照明チームがまずは普通の照明で照らす事に!!

 

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それがこちら!

棚田調の巨大鍾乳石!!

すげぇ・・・

 

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横幅約60m、高さは約100mだってさ。

ファンタスティックだなぁ・・・

 

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そして七色にライトアップさせるのは、この頂上部分だそうだ。

それでは見てみよう・・・

 

七色の洞窟を!!

 

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!!?

 

なんか・・・想像してたのとちゃうww

紫とか赤強すぎん?w

なんかラブ〇感強いなぁ・・・

 

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最後は宮川探検隊一同による若者たちの大合唱。

ドローンで上空から見ると、割と綺麗に見えるね。

 

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ということで1月のカレンダーはこちらに決定とのこと!

いやはや、今回も面白かったですね!


 

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