圧倒的

読子さん
!?・・・え、チャイルズからアギに戻して、アギがシュート撃つかと思いきや、またもアギからパス・・・?
これってばつまり、本当に確実に点が取れるタイミングを狙ってるってこと?

やえちゃん

読子さん
うーん・・・アギからニャンにパスが渡って、ソッコーでシュートにいったけど、烏にブロックされてた。
とても確実に決められるような決定打とは思えないけど・・・
てかシュート→ブロック→セカンドボール→確保→パス→シュートみたいな流れが続いてる・・・!

やえちゃん

読子さん
日本はセカンドボールを獲りに行っても、体格差で負けて奪えないのか・・・
このままじゃシュート撃たれまくって、そのうちゴール割られるで・・・
せめて馬狼や國神とか、フィジカルで対抗できる守備が一人でもいたら違うんだろうに・・・

やえちゃん

読子さん
あ!潔クンが下がって、こぼれ球をカット!無限ハメから脱出成功!

やえちゃん

読子さん
あのさぁ・・・ボールカットして余裕見せて、インフィニティって”同じ攻撃しかできません”って意味か?とか煽った瞬間にボール奪われるのダサすぎでしょ・・・

やえちゃん

読子さん
潔クンの行動も読んでたテディ・ナイトにあっさりボール奪われ、
再びハメ技、無限シュートにいくかと思いきや、今度は自ら切り込むっていうね。
まぁ、事前にテディ・ナイトのドリブルテクを見せつけられてたわけだし
この戦法はむしろ納得だよね。下手にアギに出すよりも自ら切り込む方が合理的だもん。

やえちゃん

読子さん
一番リスクの低いシュートの波状攻撃、そんな中、さらに低リスク、ハイリターンなテディ・ナイトという駒がゴール前に現れた事で、波状攻撃から切り替え、
ゴール前に切り込む・・・もうとにかく全てが合理的なんよな。
てか、テディ・ナイトのドリブル、止められないでしょこんなん!

やえちゃん

読子さん
単純に速いというだけでなく、バリエーションが豊富すぎなんよね。
ついた異名が七色のカットインを持つ・・・『七色騎士』!!
こりゃ一朝一夕で止められないね。

やえちゃん

読子さん
テディを中心に、他の選手たちがゴール前で左右に散る・・・!
テディ自らシュート、それとも左右どちらかにアシスト?選択肢が一気に増える・・・!

やえちゃん

読子さん
!!・・・自ら行った!!?かなりエグくカーブした・・・
まるでブーメランシュート・・・!!
判断が早い・・・というか、まったく間のないテンポのよさ・・・!

やえちゃん

読子さん
文句なしの先制ゴール・・・!!
飛びついた我牙丸は流石だったけど、わずかに届かずか・・・
イングランド強すぎでしょ・・・手も足も出ないやん。

やえちゃん
次回に続く・・・!!
ブルーロック 356話/感想
うーん・・・強いなイングランド。
なんか潔クン、エゴがあれば強い、エゴがないなら弱いみたいな固定観念にとらわれてるようだけど、その価値観から更新しないと勝てなそうだな。
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