ブルーロック ネタバレ感想 356話 「七色騎士」

ブルーロック 356話 ネタバレ感想!
2026年8月5日(水)発売の週刊少年マガジン2026年36・37号掲載!
イングランドの合言葉『僕らは1を∞に<ワン・トゥ・インフィニティ>』
その言葉の意味を、プレイを通して示していく!!
果たしてブルーロックは、イングランドに太刀打ちできるのか!?
■前回 第355話 「ワン・トゥ・インフィニティ」はこちら
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ブルーロック ネタバレ感想 355話/負ければ終わり!日本VSイングランド戦!ついにキックオフ!!
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エゴがなんだって?

読子さん
イングランドの選手たちがことある事に口にする『ワン・トゥ・インフィニティ』それだけ意識づけされてるってことなのかねぇ。
監督のフォックスが『0→1』を考えて、それを選手たちが無限大に変えるってことだよね?

やえちゃん

読子さん
潔クンはソレを単に命令聞いてるだけだと笑い、そんなエゴなしチームが勝てると思ってるのかと煽ってるけど、まったく余裕のない中での虚勢にしか聞こえないっていうね・・・
もはや煽りにすらなってないっぽいからね。
それだけテディ・ナイトも勝つ自信があるってことなんでしょうなぁ。

やえちゃん

読子さん
てか、そもそも昨日の1on1でも、潔クンは勝った気でいるのかもしれんけど
反則ありきだからね?そもそも潔クンが1on1でやっても100%負けると思うわ。
それでも、これだけ虚勢を張れるのは、ある意味才能かもだけどね・・・

やえちゃん

読子さん
てか、流石にゲーム始まる前にある程度指示を受けて、それにそって動いてるのかと思いきや、ベンチのフォックスのハンドサインを逐一確認して動いてるのね。
それって、常に戦況に応じて適切な指示が出されるってわけか・・・

やえちゃん

読子さん
潔クンはかなりバカにしてたけどさ、監督の戦略をダイレクトに伝え、
尚且つ指示通りに的確に動いてくれるって、最強だと思うんだけどな。
変に予想外の動きをされない分、自分の組み立てた戦略をそのままぶつけられるわけだしね。その指示を実行できるだけの実力が伴ってないと難しそうだけど
その実力が備わってるってことだもんなぁ。

やえちゃん

読子さん
しかも厄介な事に、日本を決して舐めてないってこと。
事前に日本について相当研究してるンゴねぇ・・・。何故かなんj民みたいな語尾の奴までおるンゴ・・・
ユッキーも完全に攻略されてるね。プレスかかる前にアーリークロス。

やえちゃん

読子さん
てかマジで一瞬でゴール前まで切り込まれてる日本。
なんJ民からのクロスをアギがヘッドで落として、ゴール前、アチャンポンのシュート!!
流れるような連携ではあるけど、そう簡単にゴールはさせんでしょ!

やえちゃん

読子さん
うん、守備の要、愛空が足でシュートブロック!
だけど、まだセカンドボールが生きてる!!

やえちゃん

読子さん
うーん・・・かなりまずいかもね。空中の競り合いに、まったくついていけてない日本。
身長の高い蟻生は、ジャンプ力でアギに負けてるし、氷織んは身体能力全くついてけてない感じ。競り合いにすらなってないっていうか・・・

やえちゃん

読子さん
てか、こぼれ球ゲットしたチャイルズとかいう奴、自らシュートに行かず、またアギにパス・・・?

やえちゃん