876話のネタバレ後半







木利屋クンがふと考えたのは、御堂筋クンは何をやりたいのか・・・という疑問。


そんな事をふと考えたみたいね。


ぶっ倒れるぐらいまで出し切ってそうだもんね。


悔しさが悔しきれてない感じとか、めっちゃ応援しとったのに、急に冷めるのやめてくれ・・・


全部おろしきってしまったら、まさに自分だけになるでしょ。
走るも辞めるも自分判断。


手嶋さんなんか、色々と背負ってるモノも多かったからこそ、あそこまで頑張れたのかもね。
最後の最後、頑張り切れないっていう・・・



次回に続く・・・!!
弱虫ペダル 876話/感想
個人的には木利屋クンが、もうちょい悔しさを爆発させてほしかったな・・・
届かないにしろ、本当に意識が飛びかけるほどまで食い下がって欲しかったし、
その上で届かず、悔しさを爆発させてね。
なんか、ソッコー立ち直る言うか、御堂筋クンに想い馳せはじめるし、
鬼軍曹の御堂筋クンが自分たちに変わって、一番きつい部分を背負ってくれてるのでは?っていうポジティブ解釈・・・
なんというか清らか木利屋クンになってしもうたか・・・
凄い元気そうなのも悲しいし。
なんというか、ホント木利屋クンにメッチャ感情移入してたのに、こんな急に冷められると感情の行き場がないよね。。。
弱虫ペダル 877話はどうなる?
御堂筋クンが何のために走っているのかの言及回想にいくのか、
はたまた山岳賞争いでロクちゃんが本気を出すのか・・・だね。
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