弱虫ペダル ネタバレ感想 873話 「京伏の44番の覚悟!!」

弱虫ペダル 873話 ネタバレ感想・考察!
2026年7月16日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年33号掲載です。
柚子越、段竹を振り切り単独で駆け上がってきた京伏44番・木利屋崇央!!
山岳賞争いに参戦!!
最後のインターハイ・・・悔いだけは残さない!!
■前回 弱虫ペダル 872話 「クライマーの魂を託す者」はこちら
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弱虫ペダル ネタバレ感想 872話 「クライマーの魂を託す者」手嶋さんとあの男が応援に駆け付けるッ!!
弱虫ペダル ネタバレ感想 872話 「クライマーの魂を託す者」 弱虫ペダル 872話 ネタバレ感想・考察! 2026年7月9日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年32号掲載です。 山岳賞争い ...
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873話のネタバレ前半



柚子越じゃなきゃ誰でもいい。問題にもならない・・・そんな舐め腐った態度と余裕の表情・・・!!
なんやねん!名前もどっちでも!って!


マジで柚子越クン雑魚キャラなんじゃないの?


何かのキッカケに豹変して、実力のリミッターが外れるタイプのヤバイ奴の可能性は
あの口の悪さからみても、あり得るかもだよ・・・


まぁ、仮にもインハイ出場を勝ち取った男・・・これが実力の全てではないと思うけどね。




自分が山岳賞を獲るの一点張りで、木利屋に引くように持ち掛けてたんよ。
しかも、あろうことか、こいつはこいつで船津君と名前ごっちゃになっとるわ、
一度ならず二度、三度と、しまいには名前間違いすぎるから呼称を『先輩』に変えるクソっぷり!
木利屋クン、一回ろうや・・・こいつ。


このクソの水田に顎で使われた挙句、いいとこどりされる?
到底呑み込めないでしょ。こんなこと。
水田の声が胸に響いてないのかもねwそれはそれで草


”先輩、クライマーでしょ!!”の一言で、改めて自分がクライマーであり、山を登るのが好きだったことを認識・・・尊敬し、憧れていた辻さんを思い出し、彼を目標に憧れたクライマーを目指していた気持ちが蘇る・・・!


その方が、やっていくうえで上手くいったから・・・
そして、それが正しいのだと思うようになっていった。



