872話のネタバレ後半



携帯を携帯しない、そんなすっとぼけ天然って・・・まさか・・・








まぁ・・・タッパのある葦木場がこの車を運転すると信号が見えないとかいう、マジヤバ事実を聞かされて手嶋さんも自ら運転するってさw


じゃあもうゴールに行くしかないわなー。
箱学にとっても力になっちゃうかもね。


それにしても山岳ライン・・・この二人にとっても思い出深いだろうね。


どちらも全てを出し切った最高の戦い・・・。


それとも安全策でゴールを目指すか・・・って、葦木場全然話聞いてないw
思い出話は目的地決めてからでええやろw


マジいつからおったねん!って驚きだわ!


どうやら、バスを逃した委員長と偶然にも出会った葦木場が、事前に誘って車に乗せてたみたいね。




まー・・・いきなり真波が好きなんだとバラされてたけど・・・w


いつも真波と一緒にいて話してるから、仲良し的な意味の好きってね。
委員長はいきなり暴露されてパニクってたけどw


結局行先不明のままレースのルートを走る事にw

次回に続く・・・!!
弱虫ペダル 872話/感想
というわけで、小休止的な一話になったけど、手嶋さんの存在はやっぱ大きいな。
頼りがいがあって、そこにいるだけで力を貰えるっていうか、安心感がある。
先輩たちの最高の応援を力にして、2日目のレース・・・勝って欲しいね。
弱虫ペダル 873話はどうなる?
次回は再び山岳賞争い!
京都伏見の木利屋クンが何処までの力を見せるのか・・・
気になるところやね!
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