最後の番人シリーズ

誰にも話さず、渡さず、そして、絶対に使うなと。
使うなって、この段階で人器であることなんてわかりっこないだろうし。




メチャクチャ実感こもってるし、アルト・シュアブレックは使ったんだろうね。
もしかして、自身の崩壊と関係が?
そもそも時計から連想できる能力・・・
時を止める、時を戻す、時を進める・・・




でも、他でもない恩人の子どもが、死ぬか生きるかの瀬戸際・・・!!




そうでもしなきゃ、この窮地を脱する事はできない・・・
そう考えての決断なんだと思う。
例え誰かの為だとしても、絶対に使うな・・・そう忠告されてたのにね。


エンジンは”縁人”の名にふさわしい人間になる・・・それがエンジンにとっての”執着”なんだね。


止まった時の中での行動、その時間に応じたペナルティがあるのかもね。
アルト・シュアブレックはこれを使いすぎて死期が近いと悟った?


その未来と違う出会い方をしたからなのかな・・・

次回に続く・・・!!
ガチアクタ 166話/感想
人器の能力よりも、その力の代償でエンジンが消えてしまわないか・・・
ソッチの方が気になってしまう。
兄貴ポジションのキャラって、ホント死にがちだから・・・ホント悲しい別れは勘弁してほしいな。
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