ブルーロック ネタバレ感想 363話 「TABOO GAME」

ブルーロック 363話 ネタバレ感想!
2026年9月30日(水)発売の週刊少年マガジン2026年44号掲載!
圧倒的強さを誇るイングランドだが、絵心甚八と潔世一が何かしらの突破口を見つけたか。
後半戦より、その秘策で逆転なるか・・・!?
一方、凪のいるSideBにも動きが・・・!
■前回 第362話 「偏愛」はこちら
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ブルーロック ネタバレ感想 362話/強すぎるイングランド!ブルーロック手も足も出ず!?
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SIDE-B 2nd STAGE

その前にSIDE-Bを挟むようね。
つーか・・・改めてなんてカッコしてんねん!






6人1チームで好きに組んで、3ブロックトーナメントわかれる・・・
そこで行われるのが3点先取のミニゲームってわけね。
×6人だから48人・・・なるほど、150人くらいと考えれば、大体3つのトーナメントが出来る訳だね。


もちろん普通のミニゲームじゃないってことよね?


んでもって厄介なのが、封じられるのは、各自の得意分野みたいね。




他者理解っつっても、今しがたあったばかりの人間が大半なのに、
そんなすぐにできるものなのかしらね?




即席チームなら、なおさらトラブルも出てくるだろうね。
そんな状況で、どうまとまり、他者を活かし合い、どう勝つか・・・





