ブルーロック ネタバレ感想 357話 「ダブルウィング」

ブルーロック 357話 ネタバレ感想!
2026年8月19日(水)発売の週刊少年マガジン2026年38号掲載!
イングランドに、早くも先制点を許してしまった日本。
圧倒的実力を誇るテディ・ナイトを止める事が出来ない中、
ブルーロックは点取り合戦で勝ち越せるのか・・・!?
■前回 第356話 「七色騎士」はこちら
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ブルーロック ネタバレ感想 356話/エゴ VS 絶対指示!!相反する二つのチームの衝突!!
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攻略不可能

やっぱ、新世代世界11傑は伊達じゃないね。
テディ・ナイトのカットイン…止められる気がしないわ。


こと、テディ・ナイトに関しては、現時点でも7種を使い分ける。
それだけのテクニックの組み合わせを緩急をつけてやられたら、全パターン把握してても、そうそう止められるもんじゃないよね。


まさに人形として監督フォックスの言いなりに動くイングランドはかなり厄介だね。


イングランド代表の監督フォックスと、ブルーロックの監督である絵心甚八…
この二人ってば、かつては同じチームの監督と選手という間柄だったんだよね。


両極端のこのチーム・・・決勝トーナメントに進めるのはどちらかのみ。
果たしてどちらのサッカーが強いのか・・・


未だかつて経験のない相手・・・
そもそも相手のエゴを喰らう・・・No.1を喰らう主人公性を持つ潔クンにおいて、
そのエゴがないとなると、喰いようがないっていうね。
ほかのメンツが決めてくれればいいと思うのだけど・・・




誰かに依存せず、自己完結なエゴイストが求められる風潮・・・


潔クンからユッキーへ!
今のメンツではユッキーの攻撃力は期待するほかないかもね。


修業の成果もまだ出してないしね。




