刃牙らへん ネタバレ感想 65話 「打顔」

刃牙らへん 65話 ネタバレ感想!
2026年6月11日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年28号掲載です。
ランマーを顔の上に置いて、まさかの地ならし!?
1秒間に12発の1打1.5トンもの威力の打撃を顔面で受ける・・・
いかに範馬勇次郎といえどこれは・・・というか、あまりにも画がシュールすぎるッ!!
■前回 刃牙らへん 64話 「挨拶代わり」はこちら
-
-
刃牙らへん ネタバレ感想 64話 「挨拶代わり」範馬勇次郎VSランマー!?異色すぎるバトルに絶句!!
刃牙らへん ネタバレ感想 64話 「挨拶代わり」 刃牙らへん 64話 ネタバレ感想! 2026年5月28日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年26号掲載です。 ”オーガの防御力”は果たして如何ほ ...
続きを見る
65話のネタバレ前半

どこぞの裏社会漫画なら、残虐すぎる殺害方法として用いられかねない、
あまりにもヤバすぎる絵面なのに・・・これは・・・






頭を完全固定して、本当に力の逃げ場のない状態でこれやったら頭潰れるんじゃないの?
今はなんか力が逃げてるような気がしないでもないんだけど・・・




範馬勇次郎は、そのまま普通に立ち上がったんだってさ・・・


振動するランマーを顔にのせたまま、寝た姿勢から上体をゆっくり起こし始めたんだと。
範馬勇次郎の顔の上で上下に振動してる・・・ランマーの重さはわからないけど、
そんな安定するものなの?地面ならまだしも、凹凸のある顔面だよね?


でも確かにこの姿を見ると、振動に対して抵抗するのではなく、振動と同じように顔面を細かく上下にしんどうさせることによって、ランマーに張り付く顔・・・のような感じで、衝撃を逃がしているようにも見えるか・・・とはいえ、常人に真似できるかと言えば、当然NOではあるんだけどね・・・







