弱虫ペダル ネタバレ感想 862話 「山岳賞を狙う者!」
弱虫ペダル 862話 ネタバレ感想・考察!
2026年4月23日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年21+22号掲載です。
先に飛びだした、ハコガク・・・!
坂道クンがいないと知り、予定を変更し山岳賞を獲りに行く気になった京都伏見!
そして、キャプテン代理の鏑木に送り出されたロクちゃんと段竹・・・!!誰が山岳賞を獲るのか!?
■前回 弱虫ペダル 861話 「フェイズ71」はこちら
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弱虫ペダル ネタバレ感想 861話 「フェイズ71」合流!!そして山岳賞争奪戦開幕!!
弱虫ペダル ネタバレ感想 861話 「フェイズ71」 弱虫ペダル 861話 ネタバレ感想・考察! 2026年4月16日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年20号掲載です。 ハコガクが攻める中 ...
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862話のネタバレ前半



銅橋は、もしかしてスプリントラインを狙うために送り出された・・・?




そこまで万全を期して、確実に山岳賞を獲りに行くってことなのか・・・


その為のダメ押しの銅橋投入・・・
箱学が獲る・・・敗北感に加えて、疲労感も与えられる・・・か。


これで、なおかつスプリントラインまで目標に入れてるのだとすれば、ハコガク恐るべしってなるね。




でも、こういうガツガツしてる気概と、実力が伴わないとハコガクレギュラーなんかとれないんだろうね。
獲れるチャンスがあるなら、獲りに行きたい、このバチバチ感が互いに成長させるんだろうなぁ。


ちなみに銅橋いわく、獲るのはどっちでもいいと、問題なのは確実にハコガクが獲ること・・・!


しかも木利屋は、すでに消耗してる・・・


