ブルーロック ネタバレ感想 336話 「CROW&ICE」
ブルーロック 336話 ネタバレ感想!
2026年2月18日(水)発売の週刊少年マガジン2026年12号掲載!
潔世一が封じられる中、烏がNo.2として機能すべく動き出した!
そして相棒に選んだのは、なじみの氷織・・・!!
二人に、この状況を打開することはできるのか!?
■前回 第335話 「変身」はこちら
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ブルーロック ネタバレ感想 335話/潔世一No.2拒絶!勝つための部品どこいった!?烏覚醒なるか!?
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烏&氷織

そうなった時の手はずは何か考えてあると思ったんだけど、まさかノープランだとは・・・


つーか、ブルーロックって、攻撃力の高さが売りなのに、全部が潔クン起点って
なんかダメじゃんって思ってしまうよね。
彼らを出せばまた違うんだろうけど・・・それにしたって、今のスタメンでも
一人でゴール獲りにいけるメンツだろうにね?


これが並の相手であれば、各個撃破し、それぞれがゴールを狙いに行けるんだろうけど
これだけレベルが高い相手だと、うまく相手の注意を外し、射程圏内までボールを運び
そっからゴールを決めなきゃならない・・・そのための、あらゆるパターンが潔クン中心になってるって事だよね。


役どころしては的確かもね。


一旦烏にボールを戻した。


ソレってば、ストライカーとしての氷織羊の力が自分よりも上だという確信があるから。




潔クンに出すか、凛ちゃんに出すか、はたまた自分で撃つか。
でも結局撃つ選択しかないかもね。烏がおぜん立てしてくれてるしな。






