エゴイスト潔世一、世界一のストライカーになるという信念は曲げず

また今の包囲網の中ボールをくれなんて無茶を言ってるな。


それくらい今ポンコツになってるし。
まぁ、ゲーム止まらないと交代もできないけどさ。


やっぱ出しどころを決めかねてる感じやなぁ。






でも、だからこそ敵さんも初見の動き故対応が難しい・・・!


そうなると、役割としては繋ぎがメイン・・・シュートは別の誰かに任せるんじゃないかな?


そこで見出した今一番ゴールに適性なストライカーにパスを送る・・・!!




とりあえずコンビで攻め込むようだけど・・・

次回に続く・・・!!
ブルーロック 335話/感想
潔クンが完全に使いものにならなくなったけど、そもそもキーマンである事は敵チームにもわかってるわけで、今後も狙われ続けるのは間違いない。
問題はその時にチームとしてどう動くのかだよね。
注目されるって事は、何も悪いことばかりではなく、敵戦力をひきつける役目を全うしてるんだからね。
そこで他の誰かが自由になれると考えれば、No.2も悪くないって思うんだけど
やっぱそこは世界一のストライカーという絶対的なものがあるんよなぁ。
でも正直ゲームに負けちゃ意味ないんだけどね。
そこら辺のバランスを、何処までリアルに考えてるのか。
ファンが見ようによっちゃ、潔世一のあのシュートも無理やり感があったのでは?ってなるけどなぁ・・・
ブルーロックの世界腺の観客激甘だからなぁ・・・
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