弱虫ペダル ネタバレ感想 885話 「勝者の1年生!」

弱虫ペダル 885話 ネタバレ感想・考察!
2026年10月29日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年48号掲載です。
ついに山岳賞を賭けた山岳バトルが決着を迎える!!
限界を超えた走りのロクちゃんと扉間クン・・・!!
果たして勝者はどちらなのか!?
■前回 弱虫ペダル 884話 「頂上のライン!!」はこちら
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弱虫ペダル ネタバレ感想 884話 「頂上のライン!!」扉間VS六代クライマックス!!勝者は!?
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885話のネタバレ前半

果たして勝ったのはどっちなのか・・・!?








最期のバイクを投げだす場面で、タイヤ一個分くらいの差になってたみたいね。


ゴールタイムで考えれば1秒差にも満たないかもだし、確かに僅差かもね。


観客は選手の疲労度も知らずに手くらい挙げて欲しかったとか言ってるけど、どだい無理な話でしょ・・・




御堂筋クンは激おこだし・・・鳴子クンは大はしゃぎ。
キャプテン代理の鏑木はロクちゃん以上に、段竹に『よかったな』と讃えてる。
本当に山岳賞を獲ってくれた・・・これはこれでやっぱり嬉しいか。


それを自分の代わりに獲ってくれたロクちゃん。
まるで自分事のように号泣する段竹・・・感謝・・・ひたすらに感謝・・・!
どんだけ雑魚なん・・・てか、それって早々に諦めたってことだよね?
「うわ、アイツ負けたのか」とか呆れ顔で言う資格なんて微塵もないよね。
こいつマジでアカンやつかもしれん・・・


