ブルーロック ネタバレ感想 366話 「まだこの世界に存在しない」

ブルーロック 366話 ネタバレ感想!
2026年10月28日(水)発売の週刊少年マガジン2026年48号掲載!
潔世一がロキたちと同格のチーターなのか!?
そこは、かなりの疑問だが・・・それでも潔世一は何か勝ち筋を掴んでいる!
それは一体何なのか・・・!?
■前回 第365話 「異界種」はこちら
-
-
ブルーロック ネタバレ感想 365話/潔世一の評価爆上がり!?すでにあのクラスに至っているのか・・・!?
ブルーロック ネタバレ感想 365話 「異界種」 ブルーロック 365話 ネタバレ感想! 2026年10月21日(水)発売の週刊少年マガジン2026年47号掲載! イングランドから点をとるための最 ...
続きを見る
チャンスボール!

しかし、正面からテディとロックハートが迫ってる・・・!!
強引に撃つのもアリなのか・・・?




また建て直せば、より成功率が高まると思うしね。


潔世一がロキたちと同じ異界種<チーター>なのかどうかという自問自答・・・


今までの潔世一のデータから見ても、ザコ認定・・・


天才的なフォックスの頭脳こそが潔クンが見出した突破口・・・!


そこからはじき出された”正解”に沿って選手たちは動いてる。
既存のサッカーは、この”正解”によって叩き潰されるわけだね。


逆にいえば、まだこの世界には存在しない未知の概念こそが弱点って事だよね?
サッカーのセオリーから外れたプレーって、虚は突けるかもしれないけど、
そもそも通用しないから”正解”に集約されていったんだよね?




一個人のレベルまで落とし込んだらどうだろう。
確かにそれなら、今までデータにない動きってんで、正解に対抗はできるかもだけど・・・
でも結局、そのイレギュラーからパスを受けた者がフォックスの言う”正解”路線だったらあっという間に潰されるよね。


