ブルーロック ネタバレ感想 353話 「超常異端児蹴団」

ブルーロック 353話 ネタバレ感想!
2026年7月8日(水)発売の週刊少年マガジン2026年32号掲載!
突如ブルーロックを襲撃したイングランド代表選手・新世代世界11傑の一人、テディ・ナイト!
果たして彼の暴挙を止める事はできるのか!?
決戦前夜の戦いが始まる!!
■前回 第352話 「ザコ人形」はこちら
-
-
ブルーロック ネタバレ感想 352話/日本敗北は想定内?絵心甚八激ヤバ再認識!最強サイコザコ人形強襲!!
ブルーロック ネタバレ感想 352話 「ザコ人形」 ブルーロック 352話 ネタバレ感想! 2026年7月1日(水)発売の週刊少年マガジン2026年31号掲載! 暴走する激ヤバ絵心甚八に不乱蔦もブ ...
続きを見る
天才ドリブラー

やっぱその名前は新世代世界11傑の一人として界隈には轟いてるようだね。
名前を聞いてピンときたみたい。
こんな敵陣に乗り込んで宣戦布告とか、許されないでしょ!?


そんな事をわざわざ懇願しなきゃいけないってこと?本当に実力があるなら
そもそもそんなお願いしないと思うんだけど・・・


七星も雷市も、何も出来ずに抜かれた・・・!
どうやら独特のリズムのドリブルみたいだね・・・


それにしてもエゴ完全否定ですか・・・確かにエゴがあれば、それを貫いた結果、
他人と衝突したり、面倒な部分はあるけど、逆にエゴがないってのは、
こいつ自身が自認してるように、空っぽの人間・・・人形そのものだよね。
てか、この強さでザコとか、なんの自虐なん?


フォックスだかなんだか名前が出てた気がするけど・・・
てか、ブルーロックも本命の到着よ!潔クンと凛ちゃん・・・!








てか、流石に頭から叩きつけるのはヤバイやろ!W杯どころじゃなくなるってばよ!


なんて体幹・・・バランスえぐ・・・!!



