弱虫ペダル ネタバレ感想 857話 「スローペース」
弱虫ペダル 857話 ネタバレ感想・考察!
2026年3月19日(木)発売の週刊少年チャンピオン2026年16号掲載です。
各校、メンバー合流を目指す動きをする中、先頭を差し出されたハコガクがとった行動とは!?
そして、総北の後続は今どうなっているのか!?
2日目は、まだまだ中盤戦・・・!何処が優勢になるかわからない!
■前回 弱虫ペダル 856話 「振り返らずに!」はこちら
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弱虫ペダル ネタバレ感想 856話 「振り返らずに!」鳴子ガチモード!!友の分まで走る覚悟!
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857話のネタバレ前半

おまけに雉クンも最後尾に張り付いてる・・・




仮にここで高田城と悠人が二人で全力で先行したとて、後続と合流し、メンバーをそろえてから全力で追いかけた方が、圧倒的に速い・・・!


そして、こうなれば総北も待ちの一手になるわけだけど、総北は坂道クンが今泉を救出したとはいえ、合流タイミングはズレるはずなんよね・・・


そこで恐らく加速するでしょうね。
あとは京都伏見、群馬陵成の後続タイミングがどうなるか・・・
あまりにも差が出ているなら、あるいはハコガク列車に飛び乗る可能性も・・・
合流できたとしても、鏑木・段竹・ロクちゃんの3人・・・4人体制ってことだもんね。




箱学のフルメンバーが後続の先頭・・・その少し後ろを、総北の3人+広島呉南の東村が協調してる。
てか、あれ?杉元は?一緒じゃないのか?






でも、このままのバランスで行けばよ?
余りの雉クンと東村、そして杉元が、総北4人と協調して戦うって可能性もあるんじゃ?


