ブルーロック ネタバレ感想 344話 「反逆者」
ブルーロック 344話 ネタバレ感想!
2026年4月22日(水)発売の週刊少年マガジン2026年21号掲載!
ロキとユーゴーの圧倒的強さの前に、あっさり逆転を許してしまったブルーロック。
この絶望的な状況を変えるべく、乙夜を投入するが・・・
果たして起死回生の一手となるのか!?
■前回 第343話 「ヴィヴィアン・ユーゴー」はこちら
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ブルーロック ネタバレ感想 343話/途方もない夢を見る二人の出会いが、運命を加速させる!!
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乙夜投入!

信頼関係×誤差のない計算されつくされたコンビネーション・・・
これは、止めるにしても、簡単じゃないわな。
ユーゴーの方はどうなん?もう徹底的にマークすりゃええんちゃうの?


だからカウンター時にかなりヤバイわけよね。


こっちはこっちで、何をしでかすかわからないからね。
加えてフランスの各個のスペックの高さ。結局、誰一人としてフリーにしていい相手じゃないんよ。


だから、結局、殴り合うしかないわけさね。




このコンビの攻撃パターンのバリエーションは豊富だからね。


あとは、どれだけゴール前にボールを供給できるか。
その確率を上げるための乙夜投入・・・!


しっかし、このオーダー・・・潔クンには辛いものかもね。


でも、そんな状況におかれながらも、彼はまだ心がおれてないし、
なんだったら、この状況にも関わらずワクワクしてるみたいだからね。


倒したいと思える程の圧倒的強者を見つけた時の感覚・・・
今、潔クンはユーゴーを前にして、それを感じてる。


