ブルーロック ネタバレ感想 157話/ドイツとの実力差歴然!?青い監獄早くも窮地!

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ブルーロック ネタバレ感想 157話/ドイツとの実力差歴然!?青い監獄早くも窮地!

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ブルーロック ネタバレ感想 157話 「カイザー」

ブルーロック 157話 ネタバレ感想!

2021年1月5日(水)発売の週刊少年マガジン6号掲載!

 

ついに始まったトレーニング・・・!!

実力が試される中、潔の前に立ちはだかったのはバスタード・ミュンヘンのFW

あの”薔薇”の刺青の男、糸師冴と並ぶ新世代世界11傑が一人ミヒャエル・カイザー!!

 

■前回 第156話 「BASTARD」はこちら

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ドイツもコイツもヤバすぎる

潔のシュートに合わせるようにシュートを撃ち、見事にボールにブチ当てたのは、

あの糸師冴と同じ新世代世界11傑の一人に数えられている『ミヒャエル・カイザー』

である。

 

それなりに勢いのあるシュートボールに、横から自ら蹴ったボールをブチ当てる・・・

神業に近いシュートコントロールが成せる技・・・

さすが世界が認めた1人だ。

 

潔が止まっている事から、他の青い監獄の面々も気になって声をかけてきた。

カイザーに邪魔された・・・と、素直に答える潔。

これには雷市はじめ青い監獄の面々もピリつくが・・・

 

ここでドイツの可愛い系美少年が出てきてカイザーに言葉が通じていないと指摘。

その流れから可愛い系美少年は潔たちに”あるもの”を配り始めた。

 

これは絵心からの支給品の超性能小型同時通訳イヤホンのようだ。

開発途中の代物だようだが、その効果は絶大。

 

瞬時に設定した言語に翻訳されるだけでなく、

個々の声質にも限りなく近いニュアンスで聞こえるようだ。

イヤホンをつけた潔たちは、ここで初めてドイツの面々と

言葉でコミュニケーションがとれるように。

ちなみにイヤホンを配ってくれたドイツの可愛い系美少年はネスというらしい。

 

かなり丁寧な言葉遣いで好感がもてる。

ちなみにこの超高性能な翻訳機のスポンサーは御影コーポレーションのようだ。

玲王の実家は相変わらず手広くやっている印象だな。

 

と、ここでドイツの細目キャラが登場。

レベルの低い○ンカス共に愛想を振りまくなと暴言吐きまくりのゲス男である。

名前はエリック・ゲスナーという、まさにゲスの極みなキャラクターである。

 

○ンカスを連呼する耳が腐る細目キャラである。

しかも日本の女性を顔だけ良いクソ女という・・・

女性ファンを敵に回しそうなクソキャラ。

 

さらに癖の強そうな巻き髪ロンゲケツ顎男が登場。

自らの身体を両手で抱きしめ絶頂から崩れ落ちた。

 

悲しみを受け入れなければ成長はないが、悲しみは常に苦しい。

しかし、この悲しみこそが生きている証とし、勝手に悶絶しているヤバいやつ。

この変態男の名はベネディクト・グリム・・・

 

奇しくも栗夢と名前かぶりという・・・

ちなみに口が悪いゲスナーもグリムには呆れており

『悲劇主義者のドM○ンカス』と、容赦のない呼び方をしているw

 

グリムの変態っぷりには青い監獄もイジらずにはおれず、

蟻生っぽいという理由だけで”オシャグリ”などと勝手に命名。

爆笑の中も一人絶頂を決め込む変態っぷりを披露。

 

呆れる潔に魔の手が迫る。


 


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