あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 246話 「ひっつき虫のふしぎ」

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あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想

あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 246話 「ひっつき虫のふしぎ」

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あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 246話 「ひっつき虫のふしぎ」

あつまれ!ふしぎ研究部 246話 ネタバレ感想!

2021年10月14日(木)発売の週刊少年チャンピオン46号掲載!

 

今回は、ふしぎ研究部メインのお話!

実に懐かしい『ひっつき虫』がメインテーマのようだ。

一体どんなトラブルが待ち受けているのか!?

 

■前回 第245話 「ラインのふしぎ」はこちら

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245話のネタバレ前半

山の中にあるふしぎ研究部の部室だが・・・

なんと普段通る部室までの道が、工事中のため塞がれているではないか。

結局、裏道を通るしかなかった千晶。

 

そこは草が生い茂っており、そこをかき分けて進んでいく形になる。

ただの草ならよかったのだが・・・よりによって、いわゆる『くっつき虫』系の草である。

 

ようやく部室にたどり着いた千晶だったが、スカートには無数の細いトゲが。

これがすぐに取れるでもなく、かなり厄介なことに。

そんな千晶がとった方法は、一回スカートを脱ぎ、手に持った状態で抜くというもの。

 

そこへタイミング悪く大祐が入室w

ちょうどスカートを脱ぎ去ったタイミングだったため、まさにパンモロである。

 

パーンッ!!

不可抗力にも関わらず、平手打ちを食らわされた大祐。

ほんとあんまりである。

見たというよりも、見せてきたんだろうが!

 

そんな事より問題はひっつき虫である。

大祐のズボンもトゲまみれである。

 

皆大惨事だなーと思っていると、そこに更なる被害者が姿を見せた。

鈴である。


 


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