呪術廻戦 ネタバレ感想 161話/悲報!伏黒は殺しもいとわぬDV系男子と判明!

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呪術廻戦 ネタバレ感想 161話/悲報!伏黒は殺しもいとわぬDV系男子と判明!

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呪術廻戦 ネタバレ感想 161話 「東京第1結界①」

呪術廻戦 161話 ネタバレ感想!

2021年10月4日(月)発売の週刊少年ジャンプ44号掲載!

 

ついに虎杖たちが東京の結界に潜入開始!

正式に死滅回游泳者となり、それぞれ100点プレイヤーを狙う!!

思惑通り標的だけを狙えればいいのだが・・・ここから先は未知数!!

 

■前回 第160話 「結界」はこちら

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結界突入・・・!!

東京第1結界内にて・・・

ドギツそうな女の言いなりになる気弱そうな男・・・

やはり結界内ではケータイが使えないのかトランシーバーでやり取りしている2人。

 

どうやら、この気弱男が人を見つけたら、すぐに女に知らせなければならないようだ。

女は男からの連絡が全くない事に苛立っている。

 

そして、この女・・・自慢のロングヘアが、まるで飛行機のように

両翼とエンジンらしきものへと変化していくではないか。

飛行系の術式であるのは明白か。

 

その頃、虎杖と伏黒は結界に入る前の最終確認をしていた。

伏黒いわく、警戒すべきは受肉した過去の術師だという。

1000年前の連中もいるが、そいつらの命の価値観は今とまるで違うというのだ。

 

戦って死ぬのは当たり前だし、戦って死ぬことを本望とし、

そのために羂索と契約した者さえいる可能性がある。

 

すでに100点を獲得している鹿紫雲や日車は、過去の術師の可能性が高いとし、

まともな交渉は期待するなと伏黒はいう。

 

それと気をつけなければならないのが呪霊の存在か。

術師に対し好戦的なのは明白・・・特に夜は警戒が必要となる。

一方で、津美紀のように巻き込まれた現代人の術師なら、

むしろ積極的に情報交換できると伏黒は考えているようだ。

果たして本当にそうなのかねぇ・・・

 

虎杖が結界を外からノックするとコガネが現れ、死滅回游の軽い説明と共に、

参加の可否を尋ねる。

伏黒は問題ないとして、死滅回游への参加が完了する。

 

ルール説明に関しては時間がないのと、すでに知り及んでいるためスキップ。

そして結界に入る前に改めて伏黒は虎杖に、まずは日車の情報収集だと告げ、

覚悟を決めると共に結界内に同時に踏み込んだ。


 


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