あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 241話 「腕相撲のふしぎ」

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あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想

あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 241話 「腕相撲のふしぎ」

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あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 241話 「腕相撲のふしぎ」

あつまれ!ふしぎ研究部 241話 ネタバレ感想!

2021年9月9日(木)発売の週刊少年チャンピオン41号掲載!

 

今回は千晶回!暇をもてあました千晶のひょんな一言から腕相撲をすることに!

千晶相手では相手にならない気がするが・・・果たして。

 

■前回 第240話 「男装のふしぎ」はこちら

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241話のネタバレ前半

ある日のこと。

大祐が部室に行くと、珍しく千晶が一番乗りをしていた。

聞けばHRが短かったとか。

 

一先ず2人は着席して、他のメンバーを待つ事に。

だが、待てども待てども姿を見せない。

 

何もしない2人の空気に耐え切れなくなった千晶は腕相撲をしようと大祐を誘う。

ただの暇つぶし・・・というが、千晶のゴリラ力に勝てるはずがない。

 

結局押し負け、手加減を条件に腕相撲をやることに。

するとどうだ。

大祐の手を握る・・・という事に対し、意識しまってかドキドキが止まらない千晶。

 

一方の大祐もゴリラ力を持つ千晶とはいえ、その手の感触は女の子ということもあり

こっちはこっちで意識してしまう。

2人して照れる中、何処から現れたのか鈴が審判役を買って出た。

 

レディー・・・ゴー!

鈴の合図で試合は開始。

 

全力で倒しに行く大祐だったが、さすがゴリラ力・・・ビクともしない。

とはいえ、押し負けているわけでもない。

 

千晶は大祐に中々やるようになったなと、何処か師匠目線。

そんな千晶はまだまだ余裕と見える。

 

口では全力を出しているというが・・・当然そんなはずもなく。


 


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