あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 231話 「かみなりのふしぎ」

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あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想

あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 231話 「かみなりのふしぎ」

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あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ感想 231話 「かみなりのふしぎ」

あつまれ!ふしぎ研究部 231話 ネタバレ感想!

2021年6月24日(木)発売の週刊少年チャンピオン30号掲載!

 

今回はふしぎ研究部回!中でもことね先輩メインのお話!

ことね先輩の魅力が、またしても上がってしまう、そんなエピソード!

巻き込まれるのはもちろん大祐!

 

■前回 第230話 「のふしぎ」はこちら

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231話のネタバレ前半

ある日の部活。

部室にいると急に雲行きが怪しくなってきた。

天気が崩れ、雷も鳴り出すのではないかと千晶が言うと、ことね先輩がそれを気にし始めた。

 

隣に座っていた大祐が、顔色が悪くなったことね先輩に気付き声をかける。

雷が苦手なんですか?と。

 

しかし、ことね先輩は強がってそんな事はないという。

声が上ずった時点でお察しではあるのだけれど・・・

 

そんなタイミングで突然光が・・・遠雷である。

隣に目をやると、さっきまで座っていたことね先輩の姿が見当たらない・・・

普通にしゃがんで耳をふさぎ、目を閉じているではないか。

可愛い。 

 

大丈夫だと声をかける大祐だったが、耳をふさいでいるため通じない。

大祐はことね先輩の横にしゃがみ、改めて耳元で大丈夫か尋ねる。

 

そんな大祐に気付いたことね先輩は、もう大丈夫かと確認するのだが・・・

 

どーーーーん!!

 

タイミング悪すぎである。

旭先生が部室に入るなり口で”どーん”と一発かましてしまった。

なんてことない悪ふざけではあるのだが、ことね先輩にとっては冗談では済まされない。

 

ことね先輩がめったに見せないガチギレの眼差しを旭先生に向け、

本当に最低ですねと、震えながら言い放ったw

これはキツイw


 


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