ブルーロック ネタバレ感想 130話/士道龍聖大爆発!!世界がその名を刻む時!!

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ブルーロック ネタバレ感想 130話/士道龍聖大爆発!!世界がその名を刻む時!!

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ブルーロック ネタバレ感想 130話 「世界はまだ俺を知らない」

ブルーロック 130話 ネタバレ感想!

2021年5月12日(水)発売の週刊少年マガジン24号掲載!

 

玲王の変幻守備(カメレオンディフェンス)で悪魔殺しは成功するのか!?

愛空を99%コピーした玲王が徹底して士道の攻撃を防げば、とりあえず失点は防げるのだろうか。

天才・糸師冴なら単独ゴールも十分狙える・・・決して状況は楽観できない青い監獄!

 

常に攻め気で勝ちに行け!!

 

■前回 第129話 「冷徹と変幻」はこちら

ブルーロック ネタバレ感想 129話/玲王&氷織大活躍!悪魔殺しなるか!?
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コピーVS悪魔

玲王のコピー能力は、玲王の身体能力で再現可能な動きであれば

どんなプレーでも99%コピーできるようだ。

 

今はその能力を守備のために発揮しているが、

元よりストライカーを目指していた玲王は、DFのポジションに甘んじる気は、

毛頭ないようだ。

 

この試合に勝利し、再びストライカーとしてのポジションを勝ち取り、

凪と共に前線でプレーする・・・それが目標である。

 

ともあれ、今は守備の要・・・ゴール前の守備をキッチリ頼みたい。

玲王による士道の徹底マークと、氷織の溜めにより、

ゲームバランスが戻ってきた。

 

あとはゴール前の鉄壁のDFを崩し、ゴールを狙わなければならない。

潔は愛空を潰すための情報をかき集めるのが第一ステップのようだ。

 

一方、ゴールは逃したものの、糸師冴のパスには満足している士道は、

冴に感謝していた。

 

天才との狂宴は悪魔に自由を与えた。

これは悪魔にとっても初めての経験だった。

故に興奮が止まらない・・・

 

糸師冴となら、更なる躍進の可能性も十分あるという予感を感じざるを得ない。

興奮する士道を尻目に、いいからゴールを生めと、そっけない糸師冴。

 

U-20日本代表のスローインからゲーム再開だ!


 


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