【ネタバレ】弱虫ペダル 617話 「重さのない武器」

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弱虫ペダルネタバレ感想

【ネタバレ】弱虫ペダル 617話 「重さのない武器」

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弱虫ペダル ネタバレ感想 617話 「重さのない武器」

弱虫ペダル 617話 ネタバレ感想・考察!

2020年11月26日(木)発売の週刊少年チャンピオン52号掲載です。

 

早速仕掛けてきたハコガク!!

しかしそこで見えたのはMTBで学んだ坂道のテクニックだった!

新生坂道を前にしても動じない高田城の分析力は脅威となり得るのか!?

 

■前回 弱虫ペダル 616話 「ハコガク、襲来」はこちら

【ネタバレ】弱虫ペダル 616話 「ハコガク、襲来」
【ネタバレ】弱虫ペダル 616話 「ハコガク、襲来」

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617話のネタバレ前半

ハコガクの新開悠人による奇襲を見事に跳ね返して見せた坂道。

少ない夏休みで得たMTBの経験が、見事に生かされた結果に!

 

この坂道の行動により、仕掛けた悠人は坂道の成長を目の当たりすると同時に驚愕。

そして、坂道を尊敬して止まない段竹は、改めて頼もしさを肌で感じ、

ハコガク相手だろうと、まだ俺たちはまだ闘えるのだと自信と共にプレッシャーが跳ね上がった。

 

この様子を冷静に見つめていたのがもう一人のハコガク・高田城である。

 

事前調査で泉田から聞かされていた総北の特徴のひとつである

”窮地に陥りながらも、あるキッカケで同調し、プレッシャーが跳ね上がる”現象・・・

”Pressure Tuning”を目の当たりにした高田城。

 

一旦悠人を下がらせると、今度は自ら坂道に寄せに行った!

だが、悠人とは違い、自らガードレール側・・・イン側に寄せた!?

「おまえが真波のライバルか」

 

やだ!イケ高田城!

レギュラー化してビジュアル変わりすぎやろ!

 

「なる程。『資料』通り間近で見ると小柄で華奢だ」

「へ!?え!?」

 

「小野田坂道」

「え!?『資料』・・・て!?」

 

「聞くかい?」

「え!?」

 

こいつも泉田と違い、ジッパーを閉めるのではなく開け始めたぞ!

 

「真波からの伝言」

 

なに・・・!?

真波からの伝言だと!?

 

”まずは二人に勝ってごらん”とでもいうのだろうか。


 


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