【ネタバレ】弱虫ペダル 610話 「ふたつの光」

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弱虫ペダルネタバレ感想

【ネタバレ】弱虫ペダル 610話 「ふたつの光」

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弱虫ペダル ネタバレ感想 610話 「ふたつの光」

弱虫ペダル 610話 ネタバレ感想・考察!

2020年10月8日(木)発売の週刊少年チャンピオン45号掲載です。

 

それぞれの高校が次の世代として活動を始めた!

坂道と真波は、運命を感じながら次の闘いに向け、自身を高め、チームを引っ張っていく決意を固める!

 

■前回 弱虫ペダル 609話 「受け継いだ者たち」はこちら

【ネタバレ】弱虫ペダル 609話 「受け継いだ者たち」
【ネタバレ】弱虫ペダル 609話 「受け継いだ者たち」

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610話のネタバレ前半

栃木県の南端にある”渡良瀬遊水地”・・・

どうやらこの周囲を走る大学のロードレースが行われるようだな。

TT・・・タイムトライアルレース・・・

 

関東近県の大学が集まるこのレースに、あの男達が参戦していた。

元総北キャプテンで、洋南大学の金城真護と、

元箱根学園キャプテンで、明早大学の福富寿一である。

 

高校時代の経歴など、進学すれば関係ないのか、1年生という理由から

TT専用のTTバイクには乗せてもらえていない二人。

 

TTは機材によって差が大きく出るそうだ。

それ故に自身の力を過信させないためにも乗せないのかもしれないな。

そんな二人はレース前の試走をしながら、母校の話を語り出した。

流石に両方とも新キャプテンの話がいっていたようで話は早かった。

 

1年前のインターハイで”意外性”を理由に6人目に選ばれた坂道。

一方、福富は”大いなる起爆剤”として6人目に真波を選んだようだ。

 

そんな二人が、1年目、2年目共に3日目のゴール争いをし・・・

そして二人揃ってキャプテンに選ばれた。

 

もはやこれは”運命”と言わざるを得ないか。


 


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