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鬼滅の刃ネタバレ

鬼滅の刃 ネタバレ 164話 上弦の壱・黒死牟の圧倒的な強さの前に柱全滅の危機!?

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鬼滅の刃 ネタバレ展開予想 164話 上弦の壱・黒死牟の圧倒的な強さの前に柱全滅の危機!?

鬼滅の刃 164話 ネタバレ展開予想!

 

首を斬られた童磨が再生を出来なかったのは、感情がない故に生にしがみ付く理由も特になかったためのようだ。

しのぶの命がけの作戦あってこそ勝てたもの・・・

 

カナヲと伊之助が生存できたのは、まさに奇跡的といってもいいだろう。

正攻法じゃ、まず勝ち目が無かっただろうからな・・・

 


残すは上弦の壱・黒死牟・・・日の呼吸の剣士とも言われている6つ目の鬼・・・

携える刀も鬼の影響を色濃く受けているのか、一部では刀が本体とも言われているが、

そんな事がどうでもよくなるほど、上弦の壱は桁外れに強い気がする。

 

上弦の弐・童磨も、もし素の実力で戦ったとするならば柱3人がかりでも勝てたかどうか。

なんせ、自分の同等の技の威力を持つ分身体を何体も同時に生み出せるのだから。

それを踏まえれば、上弦の壱・黒死牟の強さは容易に想像がつきますな。

 

残りの柱全員で同時に戦いを挑んでも勝てるかどうか・・・

場合によっては全滅・・・炭治郎たちだけで脱出パターンも在りえそうなんだが・・・

一応、最終章って事にはなってるけど、ホンマに柱サイドが勝てるのか不安しかない。


 


残りの柱の戦力

霞柱・時透無一郎

岩柱・悲鳴嶼行冥

蛇柱・伊黒小芭内

風柱・不死川実弥

恋柱・甘露寺蜜璃

 

確か、悲鳴嶼&時透、伊黒&甘露寺、そして不死川が単独で行動をしていたっけ。

これから考えるに、1人ないし2人ずつの連戦になるのかねぇ・・・

上弦の壱に対し悲鳴嶼&時透は、まだ希望が見えるが、伊黒&甘露寺、不死川単独で

対等に渡り合えるとは思えないんだがなぁ。

 

不死川が、その名が如く不死化するなり、鬼化するなりしたところで、

首を斬られればこちらも絶命は必至やろう。

 

いくら柱といえど、単独で首を守れるのか・・・?

流石に見せ場も無く殺すとかはしないのだろうけど・・・

 


つまり不死川が時間稼ぎ、その後どちらかの柱タッグが到着、

3対1でさらに時間を稼いでいるところに残りの2人が到着・・・って感じなのかな?

 

それとも、対鬼舞辻無惨を想定して、悲鳴嶼&時透は到着すらしない系なのか・・・

そうなると上弦の壱に挑むのは不死川・伊黒&甘露寺・・・

炭治郎の治療が瞬時に終わるとは思えないけど、何らかの理由でそれも可能となり、

最終的に炭治郎と黒死牟が戦う展開になるんかねぇ・・・

 

まとめ

柱ほぼ全滅、炭次郎・伊之助・善逸・カナヲ・義勇脱出で傷を癒やし立て直すパターンも無くは無いと思うけど・・・

最終決戦ってしてるし、今ある手駒でぶつけ合って完結に導いていくのだろうか?

 

なんにしても、次の戦いは間違いなく黒死牟なわけで、当たる柱が誰であろうと、

死亡フラグは避けられないかもだな・・・これ以上の犠牲は嫌だけど、

多分、この先バタバタ死にそうだよなぁ・・・


 

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