https://www.sirolog.com

あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想

【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第131話 「上体起こしのふしぎ」【漫画感想】

更新日:

あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ 第131話 「上体起こしのふしぎ」

第131話のあらすじ&感想です!

■前回の第130話 「ダウジングのふしぎ」はこちら

あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ 第130話 「ダウジングのふしぎ」

大祐ドベスケ回!

今日はスポーツテスト・・・大祐は今回は調子が悪いようで、記録が思うように伸びない様子。

 

そんな中、次は上体起こしの項目・・・!

 

「大ちゃーん!」

 

この呼び方をするのは・・・

 

「上体起こし手伝って・・・」

「田中さん」

 

クラスメイトの黒ギャル田中さん・・・

えっろすぎる太ももがヤベェ!!

 

「何で俺なの・・・他に頼める人いるでしょ」

「大ちゃん暇そうだし」

 

田中さんに言われるのは正直心外だ。

 

「足支えるだけなら別にいいけど・・・」

 

渋々協力する大祐。

ホンマに下心はないんか!?

だってあの太ももやぞ!

 

「大ちゃん?」

「何?」

 


「ちゃんとカウントしてよ・・・」

 

ちょっと待てw普通に微動だにしてないぞw

大祐を不正に巻き込もうとするギャルの鑑だな田中さん。

 

当然ながらそんなことには協力できない大祐。

 

「このくらい?」

「まだまだ」

 

「これならどう?」

「もっと!」

 

「じゃあ~~~~~このくらい!」

 

全力で起き上がった田中さん!

大祐の顔に田中さんの顔が急接近!

 

ニタァと悪魔の微笑みw

照れて目をそらせる大祐。

 

「まぁそのくらいならいいかな」

「やったー!」

 

「じゃあその感じでもう一度最初から・・・・

 ・・・田中さん?」

「もっとやさしく言ってくれなきゃやる気でなーい」

 

面倒くさっ!!


 


田中さんありがとう

「はいはい頑張って田中さんー」

「気持ちが全然こもってなーい」

 

「頑張れー田中さーん」

「何でそんな小声なのー?」

 

「人目が気になるからだよ!」

 

結局田中さんは上体起こしを平均以上の24回に終わった。

大祐のおかげだと素直に喜ぶ田中さん。

 

「じゃあ次は大ちゃんの番ね」

「え?」

 

「まだ上体起こしやってないっしょ?」

「まぁそうだけど・・・田中さんが支えるの・・・?」

 

「大丈夫だって、しっかり支えるから!」

 

ガシッと大祐の両足を掴む田中さん!

 

「はい、スタート!」

(何か恥ずかしいなこれ・・・というか・・・

 膝に・・・おっぱぉがめっちゃ当たる・・・!!)

 

えっろ!!!!!! 

 


こんなご褒美があるとは・・・!

まさに『当ててんのよ!』状態!

両膝が幸せすぎる・・・!!

 

「どうしたの大ちゃん、急に止まって」

「いや・・・」

 

「あれ~私にあれだけ言っといてもう限界?」

「~~~~~~~~~!」

 

・・・・・

・・・

 

放課後・・・

ふしぎ研究部の部室に集まった部員たち。

 

千晶の成績は相変わらず凄かったようだが・・・

他の面々は殆ど振るわなかったようす。

 

そんな中・・・大祐の結果は、上体起こしだけが飛びぬけて結果がよかったw

男子平均29回のところ52回て・・・

 

ベースケパワー炸裂だな!大ちゃん!!

 

次回第132話に続く!!


 

 

■前回

あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ 第130話 「ダウジングのふしぎ」

 

■次回

あつまれ!ふしぎ研究部 ネタバレ 第132話 「演劇部のふしぎ」

 

■あつまれ!ふしぎ研究部

あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想

オススメ記事

-あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想

Copyright© しろログ~ネタバレブログ~ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.