足芸少女こむらさんネタバレ第1話あらすじ&感想

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足芸少女こむらさんのネタバレ感想第1話です!

 

生足ラブコメキタコレ!!

 

学校の下駄箱にて・・・カップルのイチャつきを目撃し、心の中で呪詛を吐く

いかにも陰キャな主人公。

 

その目の前に見知らぬ美少女が・・・

お団子頭に・・・ロケットパイオツ・・・だと!?

 

生足が売りの作品のクセに、実にけしからんロケットだな・・・

何か困ってそうなので、一応声をかける主人公。

 

どうやら自分の下駄箱の場所を探していたようだが、ほどなくして見つかったようだ。

すると彼女は右足を真っ直ぐに伸ばすと、足で器用に上履きを取り、履いた。

 

残念ながらスカートの下はスパッツを履いており、パンチラは見えなかった。

スパッツというとオジサン感丸出しだが今はレギンスというのか。

でもこれは普通にスパッツで会ってそうなのでスパッツだ!

 

女の子は、特に何も語る事無くさっさと教室に向かってしまった。

 

・・・・・

・・・

 

2-A・・・それが主人公の教室。

そこに現れた先程の”足”の女の子。

 

だからロケットを強調するなww

パイオツが上へ上へと引っ張られるかの如く、異様にもちあがったパイオツ。

もはや足というか胸にしか目がいかんのだが。

 

どうやら彼女は転校生のようだ。

自己紹介をする・・・ということだったのだが、いきなり教壇の上でジャンプしたかと思うと、教師の机に両手をつき、股をおっぴろげて足の指にチョークを挟んで

自分の名前をさらりと書き上げた・・・

 

えっろすぎへん?(((( ;゚д゚)))

 

ケツの肉感がやばすww

 

ちなみに名前は小叢井こむら。

雑技団育ちで、足芸をやってるらしい。

それゆえのパフォーマンスか。

 

こむらさんの席は主人公・月長の隣。

彼女は極力手を使わないのか、椅子を引くのも足だ。

 

そして握手ならぬ握足を求めてきたこむらさん。

 

「月長くん、よろしくお願いします!」

「は!?」

 

美少女とはいえ、いきなり足を裸足を向けられてもな・・・まぁ綺麗は綺麗なんだろうがw

 

困惑しながらもこむらさんの足を握る月長w

 

どうやら意外にも柔らかいようだ。

柔らかく、それでいて芯の強さを感じる・・・

 

こむらさんの柔肌に触れ、全裸を妄想するド変態の主人公。


 


授業が始まったが、こむらさんは机に教科書を出していない。

忘れてしまったのだろうか・・・

月長が声をかけるが、彼女は忘れていないという。

 

なんと彼女、足で教科書持ってめくってるww

ノートも足でとるらしいw

細かい字だことww

 

天才すぎてついていけないw

 

そんな彼女は掃除時間もカーテンに片足を絡ませ、足で窓拭きをしている。

大股全開ゆえに・・・大事なアソコが丸見えになってるんだが、これは大丈夫なのか!?w

 

これが彼女にとっての普通であり日常なのか・・・

彼女なら烈海王にだって勝てるッッ・・・か!?

 

それにしてもイチイチロケットパイオツが柔らかすぎる。

足で上げて胸を持ち上げたり、ドスケベ描写が多すぎるな!

 

そんな中、いかにもなモブ不良がこむらさんの噂を聞きつけやってきた。

足技を見せてみろ・・・とのことで、無邪気に披露するこむらさん。

 

彼女をバカにして爆笑するバカ共にムカっとする月長。

 

「そんな言い方はないんじゃない・・・ですか」

 

と突っかかった!

不良共が条件反射が如く喧嘩をふっかけてくるのだが、月長はこむらを連れてダッシュで逃走w

 

廊下を走るが、ここで運よく足を滑らせ転倒する不良。

 

「月長くんっ!

 私の足が未熟なうちは、伝わらなくても仕方ないと思ってます。

 だから・・・いつか驚くくらい上達してやります・・・っ!

 ありがとうございますっ」

 

可愛すぎだろこむらさん!

 

彼女の手を引きながら走る月長・・・思わず彼女の笑顔に見とれて・・・

 

あ・・・

 

月長ダーイブ!

前方は下り階段!そのままとびおりたー!!

 

「月長くんッ!」

「わぁあッ!!」

 

転倒する両者・・・

 

ありえないことが起きた。

 

「~~~っ・・・月長くんっ、大丈・・・夫・・・」

 

しゃぶってんのよ。

 

何がどうしてそうなったw

こむらさんの右足の親指が、月長の口の中に・・・

 

「こむらさんごめんっ!ケガは!?」

「大丈夫です。月長くんが足で守ってくれたおかげで・・・」

 

「えっ・・・おわっ!」

 

月長の足に走る柔らかすぎる衝撃ッ!!

ケツの下敷きになってた!

 

「・・・それより、あの・・・月長くん

 結婚してください・・・っ!

 

^q^・・・

 

えちえちですなぁ。

 

どうやらこむらさんの家のしきたりで、足に接吻したら結婚しなければならないらしいw

 

「そんなの無視すればいいんじゃ・・・」

「出来ません!

 先代たちが足芸を生業にし築いてきた歴史を私で断つわけにはいきません。

 月長くんっ!どうか・・・どうかこむらをよろしくお願いしますっ」

 

「そ、そんなこと・・・」

 

そんなことじゃねぇよ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

何が問題あるのか言ってみろ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

はたして月長の出す答えとは・・

 

次回に続くッ!!


 

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