【弱虫ペダル】小野田坂道VS真波山岳!2年目のゴール争い勝つのはどっちだ!?

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弱虫ペダルネタバレ最新518話『高鳴る胸』はこちら

今週号(50号)の週刊少年チャンピオンの弱虫ペダル518話にて、

総北の小野田坂道と、箱根学園の真波山岳のガチンコラストバトルが始まった!

 

どちらも、ここまでの道のりは決して楽ではなかったはず・・・!

そんな二人が、全てを出しきりゴールを目指すわけだが、

果たして2年目のインターハイ・・・勝者はどちらになるのか!?

 

様々な想いを背負い闘う

どちらかと言えば、仲間達の想いを背負って走っているのは、総北の小野田坂道のような気がする。

 

一方で、真波は心の底から坂道との勝負を楽しみ、生きている実感を噛み締めている。

どちらの想いが正しいとかはないが、実力が拮抗しているならば、

最後にものを言うのはやっぱり気持ち・・・!

 

気持ちの強い方が勝つ!!

坂道は自分のためよりも、誰かのために力を発揮するタイプ・・・

皆に託された最後のジャージ・・・!!

 

負けられない気持ちは真波に負けてはいないはずだ!


 


ギアを上げる真波、全力はまだ先!?

今週号の中だけでも、すでに2度もギアを上げた真波。

だが、羽は見えていない。

 

あの羽根って、見る側の気持ち次第なのかねぇ?

レベル差があって、真波のプレッシャーに追いやられた時に、見えるものなのか?

 

よくは解らないが、とにかくまだ羽は出ていない。

真波が本気を出す時はまだ先のようだ。

 

坂道もまだ上がある?

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とにかく、自覚があるのかないのかよく解らないけど、

小野田坂道の化物じみた走りは、まだ上限が見えていない。

 

もしかしたら限界を突破し、何か覚醒する可能性もあるよなぁ。

ぐるぐるぐる!!

ってだけで、結構地味だからなぁ。

 

山王にも、何かこう、派手なエフェクトが欲しいかもしれないw

だけど、まぁ坂道は地道にコツコツ一歩一歩、派手さがないのにメチャクチャ強い!ってのがウリかもしれんし、彼はこのままでいいかな。

 

それより拍子抜けだったのが御堂筋だ。

マジでもう優勝争いに絡んでこないみたいだなー。

 

あの余裕はなんだったのか・・・

 

まぁなんにせよ終わった事だ。

それよりも真波と坂道の戦いが、どう転ぶのか・・・非常に先が気になるところだ。


 

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