【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第103話 「ハロウィンのふしぎ」【漫画感想】

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■あつまれ!ふしぎ研究部
第103話 「ハロウィンのふしぎ」

あつまれ!ふしぎ研究部ネタバレ感想!第103話です!

■前回の感想

■あつまれ!ふしぎ研究部

「トリックオアトリート~!」

 

ハロウィンという事もあってか、旭先生が魔女のコスプレをして部室に入ってきた。

 

シーン・・・

 

「え、何?」

 

部室にいた千晶とことね先輩は、いつも通り、冷ややかな反応を見せるw

これは旭先生居たたまれないなぁ・・・

 

「ハロウィンだよ。

 お菓子をくれないと~~~~いたずらしちゃうゾ☆」

 

それにしてもこの先生・・・

ノリノリである。

 

めげないなぁ・・・

 

「先生が生徒からお菓子せびるはちょっと・・・」

「ハロウィンだから!」

 

千晶の予想外のノリの悪さに、悲しみを覚える旭先生。

 

「ノリ悪いよー!ちゃんと応えて!」

「そう言われても・・・」

 

そもそもこの学校はお菓子の持ち込みは禁止である。

先生ならば知ってそうなものだが・・・

 

「じゃあ、いたずら決定ね」

 

と、理不尽すぎる展開に・・・

それにしても先生がJKにいたずら・・・だと・・・!?

キマシタワー建てますか?

 

・・・・・・

・・・

 

数分後・・・

 

「これでよし」

 

えっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!

 

千晶のキョンシー、ことね先輩の悪魔コスか・・・

こんなえっろい恰好先生が生徒にさせんなww

 

ことね先輩に至っては、完全にノーブラだろこれw

胸元からヘソまでガッツリ丸見え・・・

腰のラインも布がないので、痴女と言われても仕方ないぞ。

 

「似合ってるわ、二人とも」

「こんないたずらされるとは・・・」

「まあ部室の中で着てるだけならまだいいか」

 

「外に出るのは無理ね・・・」

 

ことね先輩は無理だなwその恰好w

 

「でも仕事はしてもらうよ?」

『え?』


 


「ちわー」

 

大祐が部室にやってきた。

 

『トリックオアトリート!』

「うわ」

 

えっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!

ことね先輩かわいすぎるww

そして胸がやば過ぎだろww

 

しかし、大祐もすでに見慣れたものなのか、

昔なら前かがみ必須だったのにな。

 

「どうしたんですか、その恰好」

「旭先生にトリートされたんだよ」

 

「でも、そのセリフ・・・普通、訪問者の方が言うんじゃなかったでしたっけ?」

「細かいことは気にしない」

「お菓子は持ってるか?持ってないよな?

 よし、いたずら決行

 

強制的にいたずらされる大祐。

薄い本が厚くなる展開ばかりだ!

 

そんな中、悪魔の足音がふしぎ研究部の部室に迫っていた・・・

 

・・・・・

・・・

 

「何か騒がしいわね」

 

風紀委員の高浜さんがやってきてしまった!

 

「トリックオアトリート!

 お菓子をくれないと、いたずらしちゃうぞ」

 

ドラキュラに扮した大祐が対応・・・

しかし、これがまずかった。

 

(大祐君が私にいたずら・・・!?)

 

脳内ピンク色の高浜さんに”いたずら”というワードは妄想を暴走させるには十分すぎた。

 

「・・・ふざけないで大祐君。

 風紀委員が、お菓子なんて持ってるわけないでしょう。

 それを理解した上で聞いてるのよね」

「う・・・」

 

「脅しに屈するくらいなら潔くいたずらを選ぶわ!」

 

完全にメスの顔ですわ。

一体どんなイタズラを想像してるんだこの子はww

 

「よし、いたずら決定~」

「あなたたちがいたずらするの!?↓↓↓」

 

明らかにテンション下がってるw

 

「あ、でも、もう衣装がないわ」

「ホッ・・・」

「いやいや先生、衣装ならここにあるじゃん」

 

千晶わっるいかおwww

 

・・・・・

・・・

 

ガチャッ!

鈴が部室にやってきた。

 

「と・・・トリックオアトリート・・・」

 

えっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっろ!!!!!

 

これはひどいwww

全裸に包帯ぐるぐる巻いただけじゃねぇか(((( ;゚д゚)))

体のラインが・・・くっきりだ!

 

今まで一番やべぇww

 

よくこんなの受け入れたな高浜さん。

絶対ネタにされるぞこれは・・・

 

「馬鹿にしてるの?」

「ひどい!」

 

全力のミイラ女なのに鈴の反応は冷ややかだった。・゚・(ノД`)・゚・。

 

「みんなも何なの、そのコスプレは」

「でも、ハロウィンって、こういうものじゃないの?」

 

「私が本当のハロウィンを見せてあげる」

 

嫌な予感しかしない・・・

 

・・・・・

・・・

 

「これくらいやらないと」

 

鈴は、大祐・千晶・ことね先輩にホラーメイクを施した。

もはや見る影がないww

 

お互い顔を見合わせると・・・

 

『ギャーーーーー!!』

 

可愛いことね先輩を帰して。・゚・(ノД`)・゚・。

 

ピロン・・・

 

「結ちゃんからメールだ」

 

鈴宛に届いた大祐の妹・結ちゃんからの写メ・・・

そこにはハロウィンパーティの様子が写っていたのだが・・・

 

ネコミミ結ちゃんかわゆす。

 

やっぱり可愛いは正義だった。

 

ちょうど最悪のタイミングでののかが部室の前に・・・

何も知らないののかが犠牲になるまであと3秒・・・

 

ハロウィンコスは、リアルホラーよりも、可愛いに極振りした方が絶対ええで!!

 

次回に続く!!


 

 

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