【悲報】comico作品は編集のエゴとパワハラで無理矢理漫画を描かされている事が判明!作者告白!

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comicoで連載していた、あさだ先生の『陽だまりのありか』

どうやらこの作品は作者の描きたいものではなく、comicoの編集が無理矢理押し付けてきたストーリー展開になっていたようだ。

 

それだけでなく、キャラクターの性格などもねじ曲げられ、タイトルまで変更しろと命じられたそうだ。

 

編集はそんなに偉いのか?

 

作者あっての作品だろ・・・一体何様なのか。

全体の話の流れや、考えていた伏線、作品テーマさえも、編集にゴリ押しされてしまったことを、あさだ先生はツイッターで吐露している。

 

「ボツだ」

「は・・・?もう締切りまで2日しかないのに、ここでボツって・・・」

 

「変更はない。ボツはボツだ。全ページ描きなおせ」

「・・・」

 

「何度も言ってるだろう?アンタは俺の言う通りに描いてりゃいいんだよ。

 売れたいんだろ?だったら俺の言う通りに描いてりゃいいんだよ!!

 いいか?好き勝手描いても、結果は変わらんぞ?いい加減理解しろ」

 

締め切り2日前に全ボツがザラって・・・異常だよ。

漫画家と編集って信頼関係あってのものでしょう。

こんな漫画家をなんとも思わない編集なんてクズ以下のゴミだな。


 


あさだ先生は、自分の作品でありながら、まるで他人の作品を描いているような・・・

わが子を蹂躙されるような思いで、ずっと辛かったようだ。

 

完全に心が折れたのは陽だまりのありか9話だという。

相変わらずゴリ押しの指示をされたようで、

明らかな矛盾点や、今後の物語に影響があるにも関わらず、指摘を無視。

 

「言う通りに描け!!」

 

その言葉に尽きた。

陽だまりのありかは28話で最終回を迎え、今はcomicoと離れ、少しずつ作品に向き合えるようになっているようだ。

 

あさだ先生の一件が今回明るみになったが、現在進行形でcomico側の編集のパワハラともとれる強引な作品制作が現在も横行しているのではないのだろうか?

 

comicoに限らず、横暴な編集の、身勝手な口出しや変更は、どの出版社でも起きていることなのだろうか・・・

 

描きたいものを描けないって、やっぱ相当ストレスだし、

やっぱ作者が編集を挟まず、webで公開し、それを出版社が「うちで出させてもらえませんか?」ってやり方をしていったほうが、実は面白い作品が世に出るんじゃなかろうか?

 

優秀な編集者も、もちろんいるんだろうけど、質が低く、ただただ上から目線のクズ編集もいることも事実・・・

 

プロアマ問わず、本当に描きたい物を描いて、それがお金に結び付くと、一番いいんだろうけどね・・・

編集挟むとろくな事にならんパターンも確実にあるってのが、今回の件でもはっきりしたな。

 

とりあえずcomico最低だな( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン


 

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