【イッテQ】アゼルバイジャンの日本語学部の授業で使う例文がヤバすぎると話題w

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イモトワールドツアーで訪れたアゼルバイジャン。

大変親日家の国だそうで、日本語教育にも力を注いでいるそうだ。

 

そんな中、イモトが訪れた学校の日本語学部の例文の授業がヤバすぎると話題にww

確かに見ていて噴き出したわw

 

まず学校に入ってから出だしがこれだからねw

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「教えるのは習うのだ」

 

唐突なバカボンは草w

 

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日本語を教えるのはラシャール先生。

プライベートで来日した時、日本が好きになって、そのまま1年間日本で暮らした経験があるようだ。

 

我が国を愛してくれるって嬉しい事だよね。

 

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そんな中、イモトがシンパシーを感じる女子生徒がw

まゆげがww

 

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それでは本題に入っていこうか。

ラシャール先生いわく、例文を読む事で、日本の生活・日本の事・日本の文化も分かるようになるという。

 

いったいどんな例文なのか?


 


例文1/彼はいつも 一言多いので みんなに嫌われています

イモト「悲しいなぁwそういう人いるよね」

これは一言を使うがための例文のようだww

 

例文2/自分は偉いと思って 人を見下していると そのうち逆に 他の人から 見下されるようになります

イモト「怖っ!怖いな例文。意味分かってる?

    ちょっと恐ろしいな。もうちょっと分かりやすい、

    もっとイイのがあるはずなんだけど」

見下してるの例文だそうだw

 

例文3/高校を卒業してから 弟は色んな会社を 転々とした そして結局は 父親のレストランを 継ぐことになった

イモト「いいでしょ別にw悲しいなそれw

    何とも言えない絶妙な例文ですね」

一体なんの例文だww

 

例文4/うちの主人は 年中小言ばかり 言っている

例文5/うちの家内と 隣の奥さんは とても仲が悪い

イモト「何で仲が悪いのよ!w」

 

例文6/毎日お風呂の水を 替える家もあるし 2~3日換えない家もある

例文7/毎日毎日残業で 土曜・日曜は休日出勤 体がいくつあっても 足りないよ

例文8/あんなに素敵な人なのに 色っぽい話が何も無いなんて 絶対おかしい

例文9/10円玉が無かったので キオスクで両替を頼んだら 嫌な顏をされた

 

何がどうしてこうなったw

アゼルバイジャンはどうなっとるんやww

 

日本がヤベェ国だと思われるじゃねェか!

大体あってるけどw

 

そっか!うん。

間違いないw

 

日本はオカシイ(褒


 

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