【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第50話 「新倉庫のふしぎ」【漫画感想】

■あつまれ!ふしぎ研究部
第50話 「新倉庫のふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

ふしぎ研究部の一同は、ある問題に直面していた。

それはクマ襲撃事件により破壊された部室の窓だ。

 

「うーむ・・・いい加減なんとかしないとなぁコレ」

 

確かに、新聞部がスクープ狙ってきたり、化学部がまた侵入してくる可能性があるからなw

 

そんな中、ことね先輩が新倉庫に予備の窓がある事を以前先生から耳にしたことを思い出す。

ということで、一同は新倉庫へ。

 

・・・・

・・・

 

新倉庫・・・

 

「お、これマジックに使えそう」

「血痕がついてる・・・これは呪いの香り」

「部室の窓を探しに来たんですよね?」

 

他のモノに夢中になる千晶と鈴w

どうやら、パッと見、窓なんかなさそうだ。

 

「まぁ、適当に漁ってみるか」

 

・・・・

・・・

 

「この奥に何かあるんだが手が届かないな・・・」

「どこですか?」

 

千晶が困っているようなので振り返る大祐。

 

!!?

 

えっろwww

千晶ケツえっろww

 

「うーん、もうちょいなんだが・・・」

(無防備だな・・・千晶先輩は・・・)

 

思わず視線をそらす大祐。

しかし逸らした先には・・・!!

 

「棚の上もなさそう」

 

台の上に乗って棚の上を探す鈴の姿が!

大祐の視線の先には鈴のパンツが・・・!!

 

目のやり場に困る・・・・!!

 

羨ましい( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

「きゃっ!」

「ことね先輩!?」


 


「何かに引っかかっちゃった」

 

セクシー!!

 

ことね先輩最高だよな。

破れ黒タイツがえっろ!

 

「みんな気をつけてくださいね」

「というか、何で同じ所ばっかり探ってるんだ大祐」

 

ごちゃごちゃの新倉庫・・・

お目当てのものを探すのも一苦労か。

 

「大祐は何か見つけたのか?」

「ええ。この隙間に何か挟まってて、あ、取れそう」

 

大祐が手を突っ込んで取り出したのは・・・

 

白衣天国 超特大号!!

えっろww

 

「大祐・・・」

「さすがの嗅覚」

「偶然ですよ!」

 

なぜ新倉庫にエ口本がw

そんな中・・・

 

「ねぇ、あれそうじゃない?」

 

ことね先輩が棚の上に窓を発見!

 

「あんなところに!」

「確認してみるわ」

「え!部長が!?」

 

「危ないですよ!」

「最近ずっとみんなに頼ってばかりで部長らしいこと何もできてないもの・・・

 私もたまには部長らしいことしないと」

 

「せめて得意分野で発揮してください!」

 

・・・・

・・・

 

結局ことね先輩が取ることに・・・

足場を作り、支える千晶。

 

「やっぱり部室の窓だわ!」

 

だが、意外に重い様子。

その時だった!

 

足場に使っていた箱が、重みに耐え切れずベコっと凹んでしまった!

バランスを崩し、後ろに転ぶことね先輩!

 

「ことね先輩!」

 

ガラガラガッシャーーーン!!

 

「!・・・新倉庫の方で物音が・・・」

 

風紀委員の高浜さんが気づいてしまったw

 

「ここで何してるの!?」

 

「ごめんね大祐君!」

「大丈夫か?」

 

ちょwww大祐の股間の上にことね先輩がまたがっとるんかww

 

「不健」

「誤解です!」

 

まぁた高浜さんのムッツリスケベが炸裂するとこだよw

 

・・・・・・

・・・

 

「まぁ窓が直ったのは良かったんだけど・・・

 普通にドアから侵入できるんですよね」

 

また淫乱ピンクが侵入してるしw

 

「今度は鍵が必要ね(汗」

 

次回に続く!!


 

 

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