【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第35話 「しゃっくりのふしぎ」【漫画感想】




■あつまれ!ふしぎ研究部
第35話 「しゃっくりのふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

「ぴっく!」

 

その瞬間、部室の三人の視線は、ことね先輩に注がれた。

 

「何ですか今の」

「くしゃみ?しゃっくり?」

「な、何でもないわ」

 

そう言いつつ、ことね先輩は背を向ける。

 

 

「っく」

 

めっちゃプルプルしてるw

 

「ことね先輩?」

 

見ると呼吸を止めてたwww

 

「呼吸してくださいことね先輩!」

 

やべぇ・・・ことね先輩可愛すぎる・・・

 

「しゃっくりだったんですね。さっきの」

「おかしいでしょ。私のしゃっくり・・・ぴっく!

 恥ずかしいから絶対聞かれたくなかったのに・・・」

 

「それで窒息死した方がよっぽど恥ずかしいですよ」

「しゃっくりの止め方調べてみるか・・・まずは・・・」

 

千晶がスマホでしゃっくりの止め方を検索。

まずは上下に飛び跳ねてみる事に。

 

ことね先輩のデカイチチが上下に揺れる揺れる!!

もっとやれ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

「こ、これ本当に効果あるの?」

「ネットに書いてあったよ」

 

「ぴっく!」

「駄目か」

 

大祐wwwめっちゃ前かがみになってるしwww

起つんじゃねぇよww

 

「じゃあ次はくすぐりかな」

「え?待って!私くすぐりは本当に苦手で・・・」

 

「それなら一層効果がありそうだ」

 

鈴と千晶めっちゃ楽しそうだなww

 

こちょこちょ

 

「や、やめて・・・!本当に無理だから・・・!やっ・・・んっ」

 

ことね先輩エ口すぎますよ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

「助けて大祐君・・・!」

(無理です!動けない)

 

「こんなもんかな」

 

完全に事後じゃねぇかwwことね先輩マジでやべぇww

 

「ぴっく!」

「こりゃ一筋縄では行かなそうだ」

 

後半に続く!!

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