無実証拠映像もあるのに裁判官が無能すぎてヤバイ!三鷹バス痴漢冤罪事件が有罪判決!




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2011年の12月に起きた三鷹バス痴漢冤罪事件。

裁判官が被告人に有罪判決を下したそうだ。

 

訴えられた方、ここまで無実を訴えて戦ってきて、それでこの判決って酷すぎるよな。

当時、女子高生が尻をさわられたって訴えたらしいけど、実際には

被告の男性は左手でつり革、右手で携帯をいじっており、ケツを撫でることなど出来なかったのだ。

 

その様子は車載カメラに写っていて、無罪は確定的なものだと思っていたのに、証拠映像すら無実の証明にならないという最悪の結末・・・

 

※以下ツイッターコメントを引用

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「バス車内の立ち位置の映像と被害者供述の食い違いは、さほど大したものではない」

(え・・・言ってる事が理解出来ないんだが・・・)

 

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「勘違いがあっても不自然ではない」

(不自然ではないってことは痴漢じゃないかもってことだよなぁ?)

 

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「車載カメラの映像から痴漢行為が可能なのは3秒程度しかないと言うが、

 それ以外の左手の状況は不明で、容易とは言えないが、

 不可能とか著しく困難とは言えない」

(アホかとw3秒で痴漢するって考え自体がおかしいだろw)

 

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「バスの揺れでリュックがあたったと言うが、

 当たる強さや接触時間の長さから被害者が勘違いするとは考えがたい」

(被告人を陥れたかったのかもしれんだろ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン)

 

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「被害者供述の信用性は否定できない」

(もうあれだ、被害者優位が凄すぎて、ちょっとやそっとじゃ勝てないってことだな)

 

後半に続く!!

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