【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第32話 「ファンクラブのふしぎ」【漫画感想】




■あつまれ!ふしぎ研究部
第32話 「ファンクラブのふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

廊下を歩けば皆が振り向き、見とれる程の学園のアイドル・大原ことね先輩。

大祐はあらためて、その凄さを目の当たりにする。

 

「おはようございます」

「おはよう大祐君、また後でね」

 

「ええ」

「おいお前」

 

突然大祐に声をかけてきたリーゼントの不良w

この学校不良いたなwそういえばw

 

「大原ことねファンクラブの者だ。ちょっと来て貰おうか」

 

なにwwことね先輩のファンクラブなんかあるのかよw

 

・・・・

・・

 

屋上に呼び出された大祐。

 

「お前さっき、ことねさんと普通に話していたな。

 ファンクラブの会員証は持っているのか?」

「いえ・・・何ですかそれ」

 

「この学校で、ことねさんと話すには、この会員証が必要になるのだ」

「そんなルール初めて聞きましたよ!

 というか、疑問なんですけど、どうしてそんな人気なのに

 誰もふしぎ研究部に入ろうとしないんですか?」

 

それなw

 

「怪力の千晶と、呪いの鈴・・・

 あの二人がいる以上迂闊に近づけねぇ・・・俺も命は惜しいからな」

 

こんなガチの不良に恐れられてる二人ってww

てかw二つ名まであるのかw

 

「お前だってそうだろう」

「ま、まあそうですね

 (ふしぎ研究部の部員であることは黙っておこう。

 あの部でのことをファンの人に知られたらどうなるか・・・)

 

 つまりファンクラブに入会すれば話しても平気なんですね」

 

「そうだ。規則はあるがな」

「ちなみに、ファンクラブに入会せずに接するとどうなるんですか?」

 

「会員全員を敵に回すことになるだろうな」

 

どこから沸いて出たのか不良軍団w

ことね先輩不良に人気ありすぎやろww

 

「是非入会させてください」

 

後半に続く!!

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