【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第31話 「占いのふしぎ」【漫画感想】




■あつまれ!ふしぎ研究部
第31話 「占いのふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

「ようこそ、占いの世界へ・・・」

 

大祐が部室に入ると、そこには占い師の恰好をした旭先生が待ち受けていた。

 

「・・・」

 

ドン引きの大祐wそのままフェードアウトしようとするw

 

「待って待って!」

「先生何ですか、その恰好」

 

「私も、ふしぎ研究しようと思って」

 

占い師の旭先生クッソエ口いんだが(((( ;゚д゚)))

チチでけぇー・・・てか、こんな恰好しちゃまずいだろw保健の先生がw

普通に谷間ガン見してしまうんだが(((( ;゚д゚)))

 

「随分気合い入ってますね」

「顧問として手は抜けませんからね!」

 

あのスケベ大祐が、先生には反応しない・・・?

お前の大好きなパイオツカイデーなのに!ありえない!

 

「先生は占いの研究なんですね」

「ええ。前から興味あったので。ではさっそくこの水晶を使って占ってみましょう」

 

「使い方わかるんですか?」

「見えます!見えますよー!逆さまになった大祐君が見えます!」

 

「そりゃ水晶ですから」

 

ワロタwダメだこりゃw

 

「もしかして先生、恰好だけで占いの仕方わからないんじゃ・・・」

「そのくらいわかりますよ!」

 

てか、マジでその恰好スケベすぎませんかねぇ・・・

よくみたらシースルーじゃねぇか(((( ;゚д゚)))

 

け、けつが丸見えに(((( ;゚д゚)))

 

「占いで未来予知してみてよ先生」

「わかりました」

 

また無茶ぶりを千晶のヤツww

 

「今、電波を受信してます」

 

(水晶使わないんだ)

 

電波ってなんだよww

 

「見えてきました・・・

 今ここに誰かが近づいてきてます」

 

すると!

 

ガチャッ!

 

「ふ」

 

バタン!

 

千晶ひどすww

高浜さんがやって来たのに、一文字喋っただけで追い出されたw

 

「今誰か来ましたか?」

「いや、風でドアが開いただけかと」

 

千晶wなぜ先生の力を認めようとしないww

 

「今のちょっと当たってたのでは・・・」

「あいつはいつも来てるからノーカン。やっぱり人を占った方がわかりやすいかも」

「そうですね。じゃあ、大祐君の秘密を占いで暴いてみましょう」

 

「ええ、俺ですか?」

「あなたは今、気になっている女性がいますね!」

 

「!?」

 

まさかの図星か!?

 

後半に続く!!

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