ドラマ『CRISIS(クライシス)』2話感想/政治家のジジイ共はJKとヤリまくり




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いやぁドラマ『CRISIS(クライシス)』2話も凄く面白かったな。

かなりリアルな雰囲気を感じた。

胸糞悪い話だったけど、実際の政治家も少女や女を囲ってるんだろうなぁオラ! ( °▽°)=◯)`ν°)・;’.、

 

■前回はこちら

フリージャーナリストの突然の暗殺

田丸の昔の知り合いのジャーナリストから今夜会わないかと連絡が来た。

なんでも”国家の危機”というではないか。

 

しかし、いざ待ち合わせの場所で、田丸の目の前でジャーナリストは毒物を注射されしんでしまう。

 

しかも、ジャーナリストの死は心筋梗塞として処理されてしまう。

何やら陰謀めいたものを感じつつも、事件を追う事になった特捜班。

 

手がかりはジャーナリストが死の間際に残した『アリス』という言葉。

そして、事前に田丸に送っていた一軒家の写真。

 

とりあえず、地名に『ありす』が入るところから、写真の居場所を探る。

武闘派の田丸と稲見はころされたジャーナリストの自宅に行き手がかりを探す。

 

殺し屋とのバトル!

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ジャーナリストの自宅に先回りしていたのは、ジャーナリストを消した張本人・・・

中に、ころし屋がいるとも気づかず侵入する田丸。

稲見はマンションの1階で見張りをしている!

 

武闘派の田丸だが、闇にまぎれたころし屋の一撃で沈められる!

絶対無敵じゃない所が逆にリアルさを感じる。

 

一応、インカム?でやり取りをしていた稲見は、田丸の異変にすぐに気づき、マンションのエントランスで、エレベーター前で待ち構える。

 

そして、ころし屋と鉢合わせした田丸は戦闘に!

互角以上の勝負を見せるが、ここで運悪く、マンションの住民が下りてきてしまう!

 

ころし屋は住民の女性の首元に毒入りの注射器をあてがい、田丸をやり過ごそうとする!

結局ころし屋は逃げ遂せ、ジャーナリストの部屋にあったノートパソコンを持ち去ってしまった。

 

後半に続く!!

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