【ネタバレ】刃牙道 第148話「常日頃」【漫画感想】




■刃牙道
第148話「常日頃」

 「いよいよ主人公の出番か?w

 

■前回のレビュー

■刃牙道

「『針金切り』・・・親父のオリジナルだ」

 

神心会の道場・・・

そこでこれから愚地独歩による『針金切り』なるデモンストレーションが行われようとしていた。

 

構える独歩・・・1mほど先に門下生を立たせ、手には針金が一本握られている。

 

この針金を切るというのか(((( ;゚д゚)))

見守るのは克己と刃牙。

 

「シュッッ!!」

 

蹴りかと思いきや手刀かw

 

ピンッ!!と針金の頭が飛んでいった・・・

すげぇ切れ味だな・・・針金の断面は鋭利な刃物で切られたように、綺麗なものだ。

 

「これだ。ここにバリが出てるようじゃあ、本調子とは言えねぇ」

「・・・・・・」

 

笑いをこらえる克己w

 

「なんでぇ・・・克己」

「いや・・・たしか・・・『引きこもる』ハズではなかったかと・・・」

 

ひでぇ顔しやがってww

 

「・・・・・・」

 

無言で少し考え・・・何か閃き、独歩が口を開いた。

 

「克己よ、大切なこと忘れちゃあダメだ。

 空手家にとって道場は『自室』だぜ。

 『引きこもり』は続行中だ」

 

ワロタwヘリクツやなぁ。

 

後半に続く!!

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