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闇芝居 四期

【ネタバレ】闇芝居 四期 第1話「舌」【アニメ感想】

更新日:

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帰ってきた闇芝居w

気付けばもう4期か・・・今期も十分に楽しませてくれそうだが、

なぜ冬にやるのかwオラ! ( °▽°)=◯)`ν°)・;'.、

 

まぁいいや。

今回の話は子供達が悲しそうに騒いでいる所から始まる。

 



どうやら道端でぐったりしてる猫を見て心配しているようだ。

そこに通りがかったサラリーマン風の男・・・

 

このまま道に置いておくと車にはねられてしまう・・・

男は猫の亡骸を抱え、少年たちと一緒にお墓を作ってやることに。

 

その時通りがかった女子高生がふと漏らす。

 

「ああいうの可哀想って思うと憑いくるっていうよね・・・」

 

男は墓を作り、子供達からお礼を言われ、帰宅する。



 


自宅のボロアパートでくつろいでいると、どこからか

 

「みゃぁ~」

 

と、子猫の鳴き声が聞こえてきた。

ふと思い出される夕方の女子高生のセリフ・・・

 

「そんなわけないか・・・」

 

明日も仕事で早いため、男はもう寝る事に。

寝床についてウトウトし始めると・・・

 



またしても、どこからか子猫の鳴き声が聞こえてきた。

野良猫でもいるのか?

 

そう思っていたのだが、耳を澄ますと、どうやらこの部屋の中から聞こえてくるではないか!

男は確認しようとするも、すでに体の自由は利かなくなっていた・・・

金縛りという奴だ・・・

 

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徐々に近づいてくる子猫に恐怖を覚える男・・・

ついには耳元までやってきて、ペロペロと頬を舐めはじめた。

 

男は動かない体を恐怖で更に硬直させ、ただただ耐える。

子猫の舌のザラザラとした感触・・・

暗闇に目が慣れてきた男は違和感を覚える。

 

子猫が部屋にいるという違和感とは別の違和感・・・

子猫とは別に何かが部屋にいるのだ・・・

 

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鳴いていたのは猫ではなかったのだ・・・

不気味な女が猫を抱き、男の頬に寄せていた。

 

「よかったね。おじさんに会えて・・・

 ねぇ・・・どうしてあたしを見つけてくれなかったの?

 

ひェ・・・!

知らんがな・゜・(つД`)・゜・

 

とんだとばっちりww

そしてやたらめったら爽やかなED曲ww

アニメ間違ってんよww

 

いい曲すぎるだろwwなぜこうなったw



 

 

■次回

 

■闇芝居まとめ

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