【ネタバレ】勇者ヨシヒコと導かれし七人 第5話「五」 【ドラマ感想】

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2018年7月22日新着記事リンク一覧

■勇者ヨシヒコと導かれし七人
第5話「五」 

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■前回はこちら

鈴木浩介さんがあまりに素の恰好で出てくるもんだからww

 

てか冒頭で盗賊に襲われるのはデフォなのかw

 

「なぁかなかやるじゃねぇか!!」

 

だから”たて”が雑なんだってww

 

ヨシヒコ、キンキン(つばぜり合いの音w)!ダンジョー、キンキン!

同じ事の繰り返しじゃネェかww

 

そんな中、メレブはいきなり闘いをとめ、盗賊に確認する。

我々を襲う盗賊はどこかオカシナ盗賊ばかりだと。

そこで、あなたのおかしなポイントはどこかと訪ねるww

 

「いや・・・俺は・・・普通・・・普通って言うのもあれだけど」

 

ものほしそうな顔をするなwwメレブとムラサキwww

 

再び戦闘再開!

ヨシヒコと剣を合わせる!

 

「わぁ!ホントに何も起きないねぇ。戦うだけなんだねぇ・・・」

「ねー」

 

「ちょ、ちょっと待って、盗賊って戦うだけじゃだめなの?」

 

いいんだよww

普通の盗賊であることに普通に退屈する一行ww

普通に戦いづらい普通の盗賊ww

 

ヨシヒコ「戦いましょう!」

盗賊「お、おう・・・お前いいな、そ、その・・・すごくいいな。その・・・姿勢!

   戦う姿勢!だけどこっちの二人がさ・・・」

ダンジョー「気にするな!!」

 

盗賊「だから、俺だって気にしたくないわ!!

   だけどさ、なんか普通が悪いみたいにさ・・・」

 

ヨシヒコ「戦いましょう!」

 

再び剣を交えるヨシヒコと盗賊!!

つばぜり合いの最中、何を思ったのか、盗賊!メガネを外しておいたww

 

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「メガネメガネ・・・メガネメガネ・・・」

 

「いやいやいやいや!見えてる見えてる見えてる」

「そんなに視力悪くないでしょうよ」

 

お前ら厳しすぎだろwww

ボケさせておいてwww

 

「はいはい!見えてますよ!普通にかけますよ!はい」

 

「なに?ww目が悪い盗賊というおもしろな感じで行こうと?wwww」

 

「そ、そんなわけねぇし!!そんな、こう・・・安易なネタとか絶対しねぇし!!」

 

「安易な面白みで行こうとしたよね?wだって視力普通だよね?」

 

「ねぇなんなの?黙れおかっぱぁああ!!

 普通普通言うなぁああああああああ!!」

 

ヨシヒコ「こんな時なんなのですが、戦いの強さも普通です」

メレブ&ムラサキ『あららららららら』

 

ダンジョー「こら!盗賊をいじめるな!」

メレブ&ムラサキ『すんませーん』

 

ダンジョー「ちゃんと叱ってやったぞ」

「切なくなるわ!!!」

 

「さぁ来い!!普通の盗賊!!」

「だめだめだめ!それがダメなんだって!普通を気にしてるから。ね?」

 

「・・・・・おめぇら、金とくいもんよこさんとブチころしてやんがんなぁ!!」

 

いきなり訛り始める盗賊ww

 

「ちょちょちょwん?どうしたぁ?急に訛りだしたw」

「標準語で喋れるんだから標準語で話してくださいよ」

 

実は東北の生まれで、何言ってんだか全然わかんねぇって言われると盗賊w

 

「大丈夫!大丈夫!ね?大丈夫!無理して訛んなくていい!」

「頑張って訛ってんだから!」

 

「頑張ってとか言うな!言うなぁあああああああああ!!」

 

「あんだったっていうなぁ!!」

 

盗賊いじりいい加減やめろww

今度はなまり方をいじり出してるしww

 

「あの・・・これ・・・なにかしらの面白いポイントがないと襲っちゃだめなんですか?」

 

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「そういうわけじゃないから。何回も言うようだけど、ぜぇんぜん普通で大丈夫」

 

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「そういう風に言ってるお前の顔が完全にバカにしてる!!」

 

「ハイジュウァァアアア!!」←?

 

「ただ、強さだけ普通では私には勝てんぞ・・・あとは普通で大丈夫です」

「・・・わかりました。あ、母ちゃんと来る盗賊とか!」

 

「あぁ!それね!かなり初期に出ちゃった!1の2話」

「・・・・おかしいな。戦って、物を奪うのが盗賊だと思ってたから・・・」

 

「うん。それで合ってる。全然合ってる」

ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!」

 

盗賊ブチギレて去ってったww

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仏の導くままに南に進み、ダシュウの村に到着した一行。

何か怪しさを感じるヨシヒコだが、見た感じ普通の村だ。

 

それよりもダンジョーの日サロ行きたい発言のほうが引っかかったわw

あの黒さは日サロで焼いてんのか・・・

 

4人は手分けして村を散策するも、この村には何もないようだ。

飯屋もないとか・・・宿屋もないのか。

 

テーテーテーテーテッテッテー!

 

と、定番の宿屋のBGMを何度も流すなw( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

HPも回復できないってメレブがいってるけど、お前らそもそも、そんなダメージ受けてないだろww

 

ヨシヒコたちは村人に泊めてもらうため交渉に動き出す。

しかしどうやら、この村は平和そうに見えて、やたら村人は冷たいようだ。

陽も傾きかけているのに、いまだ停めてくれる家はないようだ・・・

 

てか三國屋てww

なんでこんな和っぽいんだ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

ヨシヒコはこの村に来て、ずっと妖気を感じているようだ・・・

え?鬼太郎なの?

 

「ムラサキお前が頼め。いくら胸が平でも男より女のほうが効果がある」

「仕方ねぇなぁ・・・」

 

もう胸が平なことは受け入れたのだろうかw

怒るそぶりをみせなかったぞw

 

「すいませぇん・・・」

「馬鹿者!!さっさと出て行けぇ!!」

 

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民家から怒号と共に、一人の男が追い出されたぞ。

 

「大丈夫ですか?」

「ほっといてくださいよ!」

 

一瞬ダウンタウンの浜ちゃんに見えたわwww

男はそのままダッシュでどっかいっちゃった。

 

「待って下さい!」

 

それを追うヨシヒコ!

メレブたちもあとを追いかける。

 

男が入った民家に上がるヨシヒコたち・・・

 

 

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!!?

 

ちょ・・・ちょっと待てwww

ええ!?

 

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TOKIO・・・だと・・・?

 

ダシュウ村・・・ダッシュ村・・・

 

はいはいはい!!なるほどwww

だが当然ながら本人じゃないなw

 

これ実際は声までめちゃくちゃそっくりだからな。

最初本人かと思ったわ。

 

彼らがいうには、ここは秘密の小屋で、バレるとマズイらしい。

ようするに親にバンドを反対された連中が集まってるだけやろww

 

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そこに現れたリーダーwww

 

「おっと、この方・・・おっと、この5人・・・おっと、この服装・・・・」

「どうしたんですか?御存知なんですか?」

 

「いや、ご存知というか・・・おっと、どうしよう・・・・」

 

リーダー「挨拶せぇ!」

 

 

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「松ッス」

「オッツ」

 

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「ダーチデッス」

「ファッツ」

 

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「グッチです」

「オーーーッと・・・やはり・・・」

 

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「・・・・」

「ナガサ!ちゃんと自己紹介せんと、皆さんお前のことなんて呼べばいいかわからんだろ」

「大丈夫です!ナガサさんと呼びます!ナ・ガ・サ!さんで!

 

リーダーは宿がなくて困ってる一行を泊めてくれるようだ。

松岡似てるなww

 

てーてーてーてーてってってー!

 

翌朝!

完全回復で元気な一行w

 

つーかww

普通に野良作業してるよw昨日のTOKIOもどきww

 

ヨシヒコたちはお礼を言いに畑に向かう。

 

そこでダンジョーが今夜も世話になるかもしれないと告げ、

バンドの練習は我々に構わずにしてもらっていいと言うと。

 

リーダーがその話は二度としないでくださいと言い出した。

 

「どうしてです?」そう、ヨシヒコが訪ねると・・・

 

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ファッ!!?

 

もの凄い怪しい踊りで農作業に戻っていったぞ・・・

これは一体・・・

 

「何今の・・・」

「何かに操られているようだ・・・」


 


夜・・・

 

TOKIOもどきの家で彼らに事情を聞くヨシヒコたち。

リーダーいわく、昔は宿屋も飯屋も普通にある、極々一般的な村だったようだが、

ある日を堺に、変わってしまったらしい。

 

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「朝になったら、勝手に目がさめて、体が勝手に農作業をはじめるんです。それも村人全員」

 

おやwwwこれはどう受け取ればいいんだ?w

 

気づけばバンド活動が出来なくなったらしいのだがw

ヨシヒコは夜なら農作業はないのだからバンド活動できるのでは?

というのだが・・・

 

「ちゃうんですよ・・・」

 

5人はそれぞれの楽器を手にしだした。

 

「え?いやいや、いいんですよ!!著作権とかそういう問題が!」

「聞かせてもらいましょうよ」

 

「ヨシヒコ!お前、大人の事情とか・・・わかんねぇ・・・」

 

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!!?

なんかしらんがクッソワロタwww

 

どうやらバンド活動しようとすると、強制的に止められてしまうようだ。

 

「結果的にはよかったとおもう!うんうん。苦しそうだけど!」

 

ムラサキは魔物の呪いのせいだと言うが・・・

バンド活動が出来なくなる呪いってなんだよwww

 

てかwwwww

ナガサと松とリーダーの声が似すぎてて本人にしかきこえねぇwww

 

ナガサはヨシヒコたちに助けを求めるも、リーダーが迷惑だと止める。

 

ダンジョーが呪いをかけた魔物を知っているのか問うと、松が

「言っちゃえよリーダー!」と背中を押す。

 

「言ってください!」

「言わなくていいんじゃないかなぁ・・・なんか嫌な予感するなぁ・・・」

 

「バンドをやりたい皆さんにムリヤリ農作業をやらせる魔物とは一体なんだ!!」

 

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「日テレ」

 

言っちゃったよwwwwwwwww

日テレ言っちゃったよwwwwwwwwww

 

「そらきたぁぁ!」

 

日テレではなくニッテレンかwww

元々は、この村の守り神だったらしいけどww

操られてるんだってw

 

今まで何度も村の男達がニッテレンの元に向かったが帰ってこなかったらしい。

つまりニッテレンを操る魔物さえ倒してしまえば万事解決というわけか。

 

「やってくれんですか?」

「必ずや!皆さんはバンドをやるべきだ!」

 

・・・・・

・・・

 

翌日・・・

 

ニッテレンを操る魔物を倒すべく旅立ったヨシヒコたち。

リーダーから手紙を預かってきたらしく、その内容によれば、ここは神々の住まう山。

ニッテレンを倒すために力を貸してくれる神々がいるそうだw

 

ほんといつの間にかニッテレンを倒す方向になってるしw

これいいのかよww

 

「その手紙も危険な匂いがプンプンするんだよなぁ・・・」

 

「最強の神・シエックスン」

 

CXってこと?つまりフジテレビ?w

 

・・・・・

・・・

 

「山の神シエックスン!ニッテレンを倒すためにお力をお貸し下さい!!」

 

なんか扉の前で叫んでるヨシヒコw

祠の中にいるってことかw

 

「なに・・・!?」

 

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!!?

 

しんでるwwwwww

 

「ヨシヒコ・・・今回色々やばいと思うよ~・・・」

「かつては最強だったのだろう・・・」

「王冠被ってるしね・・・」

 

ダンジョーwwかつてとかwいっちゃあかんだろww

てかwwつまりwwwフジテレビはwwwもうwwしんでるとwww

くっそwwwこれはヤバイww流石に露骨にやばいwww

 

 

「シエックスン!シエックスン!!

 だめだ・・・蘇りそうにありませんね・・・」

 

おいwwwwww

 

「いや!蘇ると思うよ?うん!時間はかかるかもしれない!でも蘇ると思うよ!うん!この神!」

 

ヨシヒコは次の神のところにいくことにw

メレブのフォローがクッソ受けるわw

フジの仕事なくならないか心配になるわw

 

・・・・

・・

 

「助けの神・テレアサン!ニッテレンを倒すためお力をお借りしたい!」

 

再び祠をあけるヨシヒコ・・・

 

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!!?

 

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ちょwwwwwwwwwwww

 

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クッソワロタwwwwwwwwww

こんなん笑うわwwwwww

 

「やんやんやんやん!!ダメダメダメダメ!!」

 

微妙に声が似ててマジでふくわwwこの相棒の右京さんと亀山www

 

てかwww亀島だってさwww

 

「だめだ!これはだめだ!やりすぎだとおもうよ!ほんとに・・・」

 

ほんとなww

二人に打倒ニッテレンを手伝って貰う事を頼むヨシヒコと、それを快く引き受けたテレアサンw

 

しかし、突如鳴り響くサイレンww

事件発生のようで、いかないといけなくなったとww

ここで謎のピーーーー音がww

 

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右京さんが一番言っちゃいけない事言ったらしいぞwww

 

「それでは相〇このあとすぐ!」

 

妙なものまねして去っていきやがったwww

 

「だぁめだ!あれは!あれは・・・絶対言っちゃいけない奴!

 おいダンジョーなにだまってんだよ」

「いや・・・土曜の件があるからな」

「なんだよ土曜の件って」

 

・・・・・

・・・

 

「次の神様なんてーの?」

「テベスだ・・・しかし、この神様ではおそらくニッテレンには勝てないとかいてある」

 

テベス・・・TBSね・・・ww

 

「じゃ、いく必要なくね?」

「いや、日曜の夜になると稀にとんでもない力を発揮すると書かれている」

 

くっそww

半沢直樹w下町ロケットwルーズヴェルトゲームw仰げば尊しw

 

テベスの力を借りて、日曜の夜に戦いを挑めば勝てるかもしれないとヨシヒコw

 

「でも、ニッテレンも日曜の夜はメッチャ強いって書いてあるよ?」

「それをも上回る力を稀に発揮する!」

「稀にてってのが心もとないな」

 

ここでいつものww

メレブが新しい呪文を思いついた金曜深夜w

 

「じゃ寝るわ」

「聞けい!ムラサキ!胸はなくとも耳はあるだろがい!!」

 

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「そのホクロ・・・バーナーで焼くよマジで!!」

 

ちょwwwどんだけおっそろしいかおしてんのww

 

メレブいわく、この呪文はいままでで最強の攻撃力を誇るらしい。

これがあればニッテレンに取り付く魔物も倒せるやもしれん・・・らしい。

 

「何だそれは!?」

「なんだそれはってか!?なんだそれはってか!?そうです!その呪文の名は・・・

 イマサーラ!」

 

そうです!私が変なおじさんです!

アイーン!

ってバカァ!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

「お前達二人にかけてやる!イマサーラ!」

 

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「ラッスンゴレライ!ラッスンゴレライ!」

 

ちょwwwダンジョーwwムラサキwww

くっそwwww

確かに今さら感はあるねww

 

 

やばいwwちょっとムラサキが可愛い声だしてるww

 

呪文をかけられたムラサキは解かれたあと、恥ずかしさで悶絶している。

成程なぁ・・・

 

「恥ずかしさのあまり敵がモゾモゾしてるときに・・・攻撃!!

「勝てます!!」

 

「俺・・・なんともないぞ」

 

ダンジョーノリノリだったしなwww

 

「私にもかけてください!」

「そういうと思ったぞ!イマサーラ!」

 

「あーい!安心してください!はいてますよ!」

「知ってるよ!全部きちゃってんじゃん!」

 

解呪

 

「なんという恥ずかしさだ!!」

 

ヨシヒコww

これなら倒せるってwいやww無理だろww

 

「絶対魔物にきかないね」

「あ!言った!ムラサキ言った。イマサーラ!」

 

「デンデンデンデ!デンデンデンデ!デンデンデデン!」

 

ちょww武勇伝はじまっちゃったよwww

ムラサキ&ダンジョー&ヨシヒコww

 

解呪

 

恥ずかしさのあまり悶絶するムラサキとヨシヒコw

しかし、ダンジョーに羞恥心はなかったww

 

どうやらダンジョーは今さら感を感じなかったため恥ずかしさも生まれなかったようだw

 

「ガチョーーーーン!!」

 

これには恥ずかしさを覚えたようだなww

 

「ニッテレンをたおすぞおおおおおおおおおおおおお!!」

 

ヨシヒコって唐突に叫びだすよなww

 

「ヨシヒコ!そういうことを大きい声で言わない!罰としてイマサーラ!

 ねぇヨシヒコ、魔物いつ倒すの?」

 

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「今でしょ!」

 

解呪ww

 

恥ずかしさに悶絶するヨシヒコwメレブまで恥ずかしがってるしww

 

そんな中、現れた仏。

夜中に現れるなんてめずらしい。

 

「私あんまり深くかかわりたくないから手短に話すね」

「なんだよ!お前が行けっつった村だろ!そこいったからこんなことなってんだよ!」

 

「あ!ちょっとあの。黙れ。顔のバランスが悪い男」

 

顔のバランスの悪い男てww

 

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「あのーヨシヒコね、あのね。お前、今回色んな神に助けを求めてるようだけど、

 お前が助けを求めていい神はただ一人。

 それはね、西の山の祠に住まう『テレート』という神だけだ」

 

「名前からして弱そうだな」

 

「マジでやめて!そういう事言うの!」

 

テレ東ってことねwwそりゃ自局に頼るべきだよなww

仏wwめっちゃ絡みたくなさそうだなww

仕事なくなるからなww

 

「テレートか・・・」

「絶対弱いよ!」

「それ以上いうな!ムラサキ!」

・・・・・

・・・

 

「ニッテレンを倒すためにお力をお貸し下さいませ!」

 

しかし祠の中に待っていたのは・・・

 

「何!!?」

 

 

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ファッ!!?

 

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「なんだ・・・この弱そうなのものは・・・」

「いや!絶対強いよ!!」

 

「テレート様お力をおかしください!」

「いいですよ^q^」

「ノリかるっ!弱い上にバカだよこいつ」

 

おまwww柄本時生君にそんなこというなww

 

「ニッテレンなんて怖くない!」

 

かわいいぞww柄本時生ww

 

「そんな言い方よくないと思いますよ!」

 

ダンジョーはこんなヤツに頼らず、自分達だけでやろうというが、

いないよりはマシだとヨシヒコw

 

言い方www

 

「テレート様!共に戦いましょう!」

「オッケー!とりあえず終電に乗り遅れた人と、空港にいる外国人探しながら行こうぜー!」

 

どういうことなのww

 

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そしてまたアニメはじまったしww

 

「テレート!いきーます!」

 

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バシッ!

 

「アラー!!」

 

クッソワロタwwwwwwwwwwwwwwwww

粉々てwwwww

 

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「ニッテレンは想像以上に強いぞ!ヨシヒコ」

「想像以上にテレートが弱すぎたんでしょう」

「じゃあどうやって戦うんだよ!」

 

「もういいや。とりあえずイマサーラ!」

 

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「あるある探検隊!あるある探検隊!うわああああああああああああ」

 

ひでぇwww色んな意味でひでぇわwww

 

 

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てかwwwニッテレンの正体www

これwww徳光和夫さんやないかww

 

24時間テレビってこと?www

 

「今は昼なんですか?」

「はい。昼です」

 

「ヒルナンデスね」

「うわ!ぶっこんできた・・・」

 

「よかった!優しき守り神に戻られたんですねニッテレン様」

「ありがとう。私は悪しき魔物にとり付かれていたいたようだ。

 しかし、笑う天には福来るといいます」

 

「笑う天・・・?ハッ・・・!」

 

ニッテレ見てないからわからんけど番組名にかかってんの?

 

「これからはスッキリとしたキモチで、村を守っていきます」

「三つの宣伝を入れてきた・・・すごい瞬発力・・」

 

「よかった。我々はこれで」

「ありがとう勇者。私にはこれしか出来ないけれど・・・

 勇者のこれからの道のりに・・」

 

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「ズームイン!!」

 

くっそwww

昔はズームイン朝も見てたんだけどなぁ。。。

 

「・・・ありがとうございます」

 

・・・・・

・・・

 

 

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色々もらいすぎだろwwwwwww

 

村に戻ってきた一行。

どうやらTOKIOもどきたちも楽器の演奏ができるようになったようだなw

 

「よかったら僕たちの曲聞いてもらえますか?」

「是非!!」

「あ!それ!けっこうです!あの!聴きたいのは山々なんですが・・・

 色々と・・・問題が・・」

 

「どうしてですか!メレブさん!」

「ヨシヒコ!わかれ!な?」

 

ムラサキはタマのことを聞くのだが、どうやらニッテレンが持ってたようだw

また引き返さなくてはならなくなった一行w

 

「それより、皆さんの曲を聞かせてください」

「だめ!絶対にだめ!」

 

・・・・・・

・・・

 

旅立つヨシヒコたちw

結局歌聴いたらしいなwww

 

で、それを口ずさむヨシヒコww

 

ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「やめろ!!」

 

ワロタww

 

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そしてここで妹登場w

今回は誰に変身するのかな?

 

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「安心してください!はいてますし付いていきますよ!」

 

とにかく明るい安村本人登場かwww

 

次回に続く!!


 

 

■前回

 

■次回

 

■勇者ヨシヒコと導かれし七人

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