【青森県】市長「自さつ生徒が被写体なのはふさわしくない」入賞取り消しへ!しかし遺族は名前と作品を公表

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2018年7月22日新着記事リンク一覧

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青森県黒石市の写真コンテスト・・・

8月15日に黒石市の祭りで手踊りを披露する葛西りまさん13歳。

その様子を一般男性が撮影し、コンテストに応募。

 

主催団体は、遺族の了解を得た上で男性の作品に最高賞となる市長賞の授与を内定していた。

 

にも関わらずだ。

 

バカな祭り主催者と市長が

「祭りの写真として、ふさわしくない」

などと、訳の分からない理屈で内定を取り消し。

 

これをうけ遺族側が名前と写真を公開したそうです。

 

「ショックといいますか、なぜとしかいいようがないです。

 面倒にまき込まれたくないんだなと感じました」

 

最低だと思うよ市長と祭り主催者は。

何かの圧力でもあったのか?どこがどうふさわしくないのか説明してみなさいよ!

 

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それにしても中二でいじめを苦にじさつか・・・

写真を撮った10日後に列車に飛び込んだのか・・・

 

もうさ、いじめた奴ってのは未成年だろうが名前でも公表したったらええねん。

そうでもしないかぎりなくならんだろこれ。

 

罪の意識なんて、例えもったとしても一瞬だろ。

いじめて命を奪ったヤツでも恋人とかつくって笑ったり、

りまさんが出来なかった色んな幸せをこいつ等はこれからしていくんだぜ?

 

あまりに不平等だよな・・・

もう抑止方法は大罪として扱うほかないだろうに。

 

本気でいじめをなくしたいのかよくわからんよなー。

そういう思いきった事がやれる政治家ってのはいないのかねー。

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