【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第5話 「透視のふしぎ」【漫画感想】




■あつまれ!ふしぎ研究部
第5話 「透視のふしぎ」

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■前回の感想 

なりゆきで神経衰弱をすることになったふしぎ研究部。

 

大祐wwwしんだ魚みたいな目やめろww

 

「千晶先輩が神経衰弱苦手なの意外ですね。トランプ扱い慣れてそうなのに」

「トランプマジックは地味だからあまりやらないんだよ!」

「マジシャンなら透視マジックでカード当てればいいのに」

 

鈴のこの一言が千晶をカチンとさせるww

 

「わかったよ!そこまで言うならアタシの本気みせてやる!」

 

がww

 

「そこさっき私めくったのに・・・」

 

本気とは何だったのかw

 

「まぁ透視マジックなんて素人ができるわけないですよね。

 ん?まてよ・・・

 ことね先輩、催眠術でカード透視できるようになったりしないですかね」

 

「催眠術は魔法じゃないのよ?(ドン引き

 でも脳を騙すことはできるかも。やってみる?」

 

「試しに」

 

「それじゃあ目を閉じて・・・

 3秒数えて目を開けるとあなたの目に透視能力が備わります。

 3・2・1・・・」

 

大祐は、そっと目を開けた。

 

「・・・駄目ですね。全然透けません」

「仮に透けて見えたとしても、それは催眠術の見せる幻覚。

 中身を当てるのはさすがに無理ね」

 

「そりゃそうですよね」

「むしろできなくて安心しましたよ。

 やっぱ催眠術って魔法じゃないんだなって。

 

 !!

 

大祐が見たものとは!!?

 

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うっひょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

 

これはエ口いwww

やばいww

 

透けてるww

カードじゃないところが透けてるww

 

「だからそう言ってるじゃない」

 

そう笑顔で語ることねがスッポンポンになってる(((( ;゚д゚)))

で、でけぇええええ(((( ;゚д゚)))

形がいいw

 

「どうしたの?」

「い、いえ何でも・・・」

 

咄嗟に目をそらす大祐w

 

落ち着くんだ大祐!こんなことあっていいはずがない!

きっと何かの見間違えだ!

 

ほら・・・トランプだって1枚たりとも透けてない!

透視能力なんて、あるわけないんだよ!

 

「おーい次、大祐の番だぞ」

「ああ、すいませ・・・」

 

「ほら早くしろー」

 

鈴も千晶もスッポンポンだ(((( ;゚д゚)))

 

鈴はちっぱいで、千晶はそこそこあるんだなw

実に丁度いい感じだw

 

「あ、違った!」

「なんだー?急に調子悪くなったな大祐~」

 

こんな状況で集中できるか!

 

しかしどうする・・・

どう説明すればいい・・・

 

カード透視するはずが、みんなの服を透視しちゃいましたって言うのか?

どう言いつくろってもただの変態だぞ・・・!

 

いやまてよ?

 

こっちも前にみんなに下半身を見られてる・・・

つまりこれで貸し借り無し!

 

貸し借りとかそういう問題なのか?w

 

そうだ!責められることなんて何もない!

正直に言おう!

 

ガタッ!

 

「みんな落ち着いて聞いてください!

 みんなの裸見ました!すいませんでした!

 ・・・実はですね」

 

「詳しく聞かせてもらおうか」

「わー!!これ以上説明しにくい状況にしないでください!」

 

大祐をふんじばる千晶ww

上はともかくとして、下が大祐に丸見えだww

 

「催眠術でトランプを透視するはずが、みんなの服を透視しちゃってるんですよ!」

「ってことは今も裸に?」

 

「・・・はい」

 

顔が真っ赤になる千晶w

 

「しねーーーーーーーー!!」

「ギャーーーーーーー!!」

 

「まぁまぁ。

 催眠術での透視はあくまで本人のイメージ映像であって本当に透けて見えてるわけじゃないから・・・」

 

「そういう問題じゃ無いって」

「理不尽だ・・・」

 

「大祐にそういうやらしい目で見られてたと思うと気分悪いわ」

「あ、その点は安心してください。

 俺、巨乳派なんで、千晶先輩にはそんなに・・・」

 

「やっぱしね!」

 

次回に続く!!

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