【ネタバレ】好きな人がいること 第10話(最終話)ドラマ感想【月9】

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■好きな人がいること 第10話(最終話)

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■前回はこちら

 

美咲は夏向に告白するも、フラれてしまった。

まさかの展開だよね。。やっぱ夏向にかかってきた電話が関係あるんだろうな。

 

仕事も上の空の美咲。

そんな中、千秋からダイニングアウトの反響がよかったと言われる夏向。

取材がさっ到しているようだ。

 

渡瀬憲一?とかいう有名シェフ?が来てくれるとかなんとか。

冬真がテンションあがるくらいだから凄い人なんだろう。

 

・・・・・

・・・

 

その夜、美咲は思い切って夏向になぜフラれたのか理由を夏向に尋ねるも、

「気が変わっただけだ」という夏向。

 

結局はぐらかしたまま答えてはくれなかった。

その後、様子がおかしい美咲を見抜いた千秋が美咲に何かあったかと尋ね、

美咲は正直に夏向にフラれた事を伝えた。

 

千秋は自分に気を使ってフッたのかと思い、夏向に直接問いただすも、そんなんじゃないと一言。

 

翌日インタビューを受ける夏向。

そんな中でダイニングアウトの件をふってきた大橋って女から美咲に電話が。

話を聞きに行くと、ニューヨークの店で働かないかと言われたのだ。

 

なるほど・・・夏向はその連絡を聞いて・・・

美咲を送り出すためにわざとあんな態度を・・・

 

美咲が店に戻ると、パティシエの面接に来たと言う美人と遭遇((((;゜Д゜)))

 

その夜・・・

パティシエの件で夏向を問いただす美咲。

仕事とプライベートを一緒にしないでと言うが夏向は気持ちを鬼にして

「勘違いすんな」と。

 

店の為に必要だと考えたから入れたのだと。

美咲は力不足だと宣言・・・。

 

夏向も辛いとは思うが・・・不器用すぎだろ・・・。

 

・・・・・

・・・

 

結局美咲はニューヨーク行きを決意する。

その事を千秋にも告白。

千秋は美咲が話を聞いたあと、大橋から直接話を聞いていた。

そのため、美咲が決めた事なら応援すると言ってくれた。

 

こうして美咲はニューヨークへの準備を進める。

 

千秋は夏向に美咲のニューヨーク行きを告げ、ホントに不器用だなと話す。

 

ホンマに不器用だよな( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

冬真も千秋から話を聞いて、美咲に夏向の不器用な気遣いを教えてあげた方がいいんじゃないかというが、千秋はそれはやめておけという。

誰かの為に自分の気持ちをひっしに押しころしている夏向ははじめてみたと。

 

そんな夏向の気持ちを尊重したいというのだ。

 

・・・・・

・・・

 

一方、突然店に姿を現した東村w

厨房に勝手に入り、海老にむしゃぶりつきながら、夏向と美咲の二人が欲しくなったと語り始めた。

 

そのため、美咲を引き留めろと言うのだ。

失ってから後悔しても遅いのだと・・・

 

たまにはいい事言うじゃねぇか( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

てか東村の情報網はなんなんやねんw

どっから美咲のニューヨーク行きを嗅ぎつけたんだろw

 

そしていよいよ出発を翌日に控えた夜。

楽しむ美咲・千秋・冬真。

そして一人むすっとしてる夏向。

 

結局最後の最後まで美咲と和解することなく別れの朝を迎えてしまう。

 

黙って出て行こうとする美咲に気付いた千秋と冬真は見送りに出てきてくれた。

夏向の姿はそこにはなかった。

千秋が部屋を覗いたらしいが、すでにいなかったようだ。

 

その夏向は海でサーフィン( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

美咲は出発する前に店によった。


 


店で今までの思い出がよみがえる美咲。

本当は夏向がいると思ったんだろうか?

 

そんな帰り道、サーフィンから戻って来た夏向とバッタリ遭遇する美咲。

美咲から会話をふるが、夏向は相変わらずそっけない態度。

ニューヨークに行くのに送る言葉的なのはないのかというが、別に何もないと一言。

 

美咲は最後に夏向に悪口を散々こぼすw

だけど、すごく楽しい夏だったと付け加えた。

 

こんな夏は二度と過ごせない・・・そう語る美咲。

 

「バイバイ」

 

そういって美咲は去っていった。

最後の最後まで何も言わないとか。

お前は高倉健か( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

不器用にも程があるだろ。

夢を応援したいって・・・別に付き合っててもできるんじゃないのか?

夢に挑むのに恋しちゃいけないって誰が決めた!?( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

失って初めて後悔するがいい( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

・・・・・・

・・・

美咲は空港へ。

そして店には・・・

ジョン・カビラじゃね!?

 

これが有名人なの?w

 

「タノシミニシテマスヨ」

 

うひょw

 

そんな中、店で美咲の置手紙というか、感謝を伝える一言メモを見つけ、涙目に。

今さら美咲の大切さに気付くとかバカじゃね?w

 

千秋は夏向の気持ちを察し、送り出すことを決めた。

美咲の乗る便と時間のメモを渡して「今なら間に合うんじゃね?」と。

 

「でも・・・」

「こっちは任せとけ!」

 

こうして夏向は空港へ!

 

一方千秋たちは完全にノープランwとりあえずジョン・カビラに謝ることにw

 

・・・・・・

・・・

 

そんな中、美咲はDQN一家に空港でアイスをつけられてしまう。

謝って済むってレベルじゃねぇーぞw

 

でもこれが功をそうして夏向と会う事ができた。

何故ここにいるのか驚く美咲、大事な日にバカじゃないのかと。

 

「馬鹿はそっちだろ!」

 

アイスの一件を言ってるのか。

( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

「もういかなきゃ・・・じゃあね」

 

そういって行こうとする美咲に・・・

 

「美咲!!」

 

ぉ!

 

「お前が好きだ!!」

 

抱きしめる夏向。

初めから素直になれよww○(#゚Д゚)=(  #)≡○)Д‘)・∴’.

 

「俺がずっとそばにいてやる!」

「でも私、今からニューヨーク」

 

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言葉を遮るようにキスをする夏向!

 

「お前が何処にいようと関係ねェ!俺が傍にいてやるっつってんだよ。

 だから、お前もずっとそばにいろ」

「傍にいる。あたしもずーっと傍にいてやる!」

 

再びキス( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

勝手にやってろ!

 

まぁハッピーエンドでよかったなw

美咲はニューヨークへ。

 

そして夏は終わり、クリスマスを迎えていた・・・

 

夏向と美咲はニューヨークデートかよw( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

しかも手ぶらでニューヨークにいくとかw

楓も頑張ってるし、夏向の実の母親も退院がきまったそうだ。

 

それにしても、結局東村ってなんだったんだw

後押ししてくれただけやないかww

 

そして最後の最後までそっけない夏向w

夏向らしいっちゃらしいがなw

 

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どうぞお幸せに( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 


 

 

■前回

 

■好きな人がいること

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