【やりすぎ都市伝説2016夏】死海文書が示す2018年から始まる『世界の終末』と『人間選別』とは?




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眠い頭でこれを語るには非常に難しいかもしれません。

 

とりあえず結論からいうと、

死海文書に書かれていた『戦いの書』によれば、

 

光の子と闇の子の戦い

40年の戦争の中に、5年の前哨戦

そして、6年の準備期間の後

29年の大戦に突入し、世界は終末を迎える

 

とのこと。

で、この戦いの書に出てくる年数などが奇妙な一致を見せるというのだ。

それを説明するにあたり、『ダニエル書』を紐解かねばならない。

 

エルサレムの荒廃の時が終わるまでには

主が予言者エレミヤに告げられたように

70年という年数があることを悟った

 

エルサレムの荒廃のはじまりの時が1948年・イスラエル建国の時と考えれば、

そこから70年後・・・つまり2018年にあたるわけだ。

 

そしてこの2018年から逆算して戦いの書を当てはめていくと、

奇妙な一致をみせるのだ。

 

後半に続く!!

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