【ネタバレ】坂本ですが? 第6話「カメラ越しの恋」(後編)【アニメ感想】

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■坂本ですが?
第6話「カメラ越しの恋」

■前回はこちら

 

1年2組・学級委員長の藤田恵ちゃん。

今回のヒロインは彼女か。

 

すっげぇ美人だ((((;゜Д゜)))

てか坂本ですが?の登場人物は基本的に美人だからな。

レベル高すぎよ( ・`д・⊂彡☆))Д´;) パーン

 

そんな彼女には人に言えない趣味があったのだ!

それは・・・

 

坂本の盗撮((((;゜Д゜)))

 

女子が盗撮とは珍しい!

地味な自分と坂本じゃ済む世界が違うんだと。

自分の思いは伝えず、こうして盗撮することで満足を得ていた彼女・・・

 

十分可愛いとおもうんですがねぇ。。

 

「かっこいい・・・」

 

その日も坂本の盗撮写真をコンビニでプリントアウトし、眺めていると、

彼女は異変に気付いた。

 

まさかの心霊写真((((;゜Д゜)))

 

坂本の背後に写る女性らしき幽霊・・・

しかも一枚や二枚じゃない・・・!!

 

これは・・・憑いてますわ・・・

 

・・・・

・・・

 

昼食時、仲のいいメンバーで机を囲って心霊番組の話をする中、

恵は坂本に幽霊の話を切り出さなければと考えていた。

そして伝える決意を固めた恵・・・・

 

ファッ!!?

 

おいww瀬良www

唐突に笑わせようとするのやめろwww

なんでパンツ一丁で廊下うろついてんだよwwwwwww

 

存在感ありすぎだろww

ただ歩いてるだけで人を笑わせるとかwww

 

この学校の風紀はどうなっとるんやwww

 

「坂本くん!」

 

思い切って声をかける恵。

 

「えっと・・・その・・・実は・・・」

 

告白かっ!( ・`д・⊂彡☆))Д´;) パーン

てか可愛すぎだろぉ!

 

が、ここで恵は気づいてしまう。

 

坂本に危険を知らせると言う事は、あの盗撮写真を見せるということ。

それすなわち彼女の盗撮趣味がバレ、気味悪がられる事になるw

 

沈黙を続ける中で、坂本は先を急ぐと行ってしまった。

 

すると、坂本を追いかけるように背後からモップの入った、カート?が自然と動き出した。

 

「え?・・・なにあれ・・・」

 

坂本目がけて徐々に加速するカート!!

 

「坂本君!」と思わず声を張り上げる恵!

それを察知しジャンプでカートをかわす坂本!!

 

ファッ!!?

 

カートに着地し、モップを掴み、走り出した!?www

 

クッソワロタwwwwwww

一番笑ったwww

なにこれwww

 

「ファッ!?」

「あれは・・・!」

「セグウェイだ!」

「移動授業もスムーズにセグウェイよ!」

 

くっそwww

 

「ウソ・・・乗りこなした・・・」

 

あれがポルターガイスト・・・

確実にヤリにかかってた・・・

 

やっぱりなんとかして、伝えないと!

 

・・・・・

・・・

 

掃除の時間・・・恵は坂本に最近身の回りで変わった事がないかと切り出した。

学校の意識調査の名分で聞き込みをする。

 

「そうですね・・・久保田君の毛髪がいささか伸びました」

 

身の回りで起こった変わった事がそれかよww

 

「なるほど!」

 

本人は気づいてない・・・!

 

ってwww

坂本www

塵取りをフライパンに、ゴミ掴みを菜箸に、塵クズを米に見立てて料理するんじゃねぇよw

 

なんだよ華麗なフライ返しとかw

 

いちいちボケ挟まなくていいから!

恵はなんとか写真を見せずに伝える方法を考えるが・・・

 

そんな最中、近くのトイレから水の流れる音が聞こえてきた。

これはトイレを流す音ではなく、手洗い場の水の音だ。

 

「やれやれ・・・蛇口の閉め忘れですか」

 

トイレに歩み寄る坂本。

 

「おや?」

 

!!!!!!!!!!???

 

洗面所に張った水の中にこれでもかと黒髪が浸かってる((((;゜Д゜)))

 

「ひぃいいい髪ぃぃい!!?」

「カッ!!」

 

坂本は腕をまくり、何を思ったのか、いきなり腕を洗面所につっこんだ!!?

そして暴れる髪を捕まえ、

 

サラァ・・・

 

って・・・おいwwww

 

坂本は髪を持ったまま廊下を疾走w

それを追う恵w

 

「いやぁ、ボク初めてなんだ。エクステ♪」

「ひぃぃいいいいいい!!!」

 

こwwwれwwwはwwww

 

酷すぎるだろwwあの長髪を久保田に移植・・・だと!?(((( ;゚д゚)))

短髪なのに後だけロンゲっていったいww

そもそも髪質違いすぎるだろww

 

「ところでこれどこで仕入れたの?」

「養殖されていたので」

 

養殖てwww

 

「へぇ髪も養殖する時代になったわけだ」

 

あらぶる髪の毛(((( ;゚д゚)))

坂本にメッチャ攻撃しとるが、それをことごとくかわしてやがるww

 

「久保田くん・・・じっとしてください」

「んん?」

 

「いいなぁ」

「次わたし!」

 

どいつもこいつも狂ってやがる!(藤原竜也

 

いいなぁじゃねぇだろww

どうみてもヤバイ毛じゃねぇかw

 

どうしよう・・・すぐそこにある危機に気づかないなんて・・・

 

絶望の恵ww

 

「そうだ・・・!」

 

・・・・

・・

 

夕暮れ時・・・

 

「え?ボクに相談?」

 

恵は教室に残っていた久保田に相談を持ちかけた。

坂本と一番近しい人間にそれとなく伝える事にしたというわけか。

 

「いいよ」

 

ファサァ・・・

ロンゲなじんでやがるwwww

てか腹立つww

 

・・・・・

・・・

 

「どおりでぇ・・・」

 

!!!!!???

ツッコミ不在のこの恐怖ったらないよ!

なんで恵は久保田につっこまないんだwww

明らかに髪がおかしなことになってるだろwww

 

なんか髪の毛が久保田の口に入ってるんだが・・・

 

「やっぱり何か心当たりが!?」

 

話し進めるかよww

 

「いやぁ・・・ねぇ・・・」

 

坂本の速読法が手を使わない領域に達して関心してたってwww

おまwwwどう考えてもおかしいだろwww

机に本が立ってページめくるてwww

 

「そゆことだったのかぁ・・・」

「坂本君は不思議に感じないの?」

 

「多分坂本君は大抵の事は自然の摂理として受け入れるのかと。

 ん~・・・これ、僕が坂本君に口で説明して伝わるかなぁ?

 やっぱり君がその写真を見せてちゃんと説明を・・・」

 

「それは・・・無理・・・。嫌われたくない」

「・・・ふぅ。いい?藤田さん。

 君のカメラにうつったってことは何か意味があることだと思うの。

 自分の胸に聞いてみて?」

 

久保田www

まず口から髪の毛を出せwww

話はそれからだww

気になってしょうがネェよww

 

「今のあなたと、その幽霊。重なるところがあるんじゃない?」


 


結局人生相談になってしまった・・・。

あのおぞましい霊と重なるところ・・・そんなのあるわけ・・・

 

恵が渡り廊下を歩いていると、坂本とあっちゃんたち三バカたちが尻相撲をやっていたw

そしてなんかいるしwwww

瀬良はまず服を着ろwww

お前のインパクトがあまりに大きすぎるんだwww

 

 

ここぞとばかりにシャッターを切る恵ww

連射モードで坂本のケツを追う!

 

いい・・・もっと・・・そう!

 

変態かっ!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

委員長クソ可愛いのにwwもったいねぇなww

 

「うわぁ~・・・///」

 

シャッター切りながら賢者モードの恵。

そこにあいなが現れた!

 

「試合お疲れ様!これあとで食べてね!」

 

試合てwww

尻相撲が試合なのかよww

てか砂糖レモンってやつ?めっちゃうまそうなんだが(((( ;゚д゚)))

 

 

あぁ、そうか・・・こういうところ・・・。

影からこそこそ見ることしか出来ない私。

まるで気味の悪い幽霊みたい・・・。

 

共鳴か・・・ってことはまさかさっきの写真にも!?

恵はデジカメのデータを確認すると、坂本の足を掴む女の霊が写っていた。

連射モードでとっていたため、幽霊のちょっとした変化に気づいた。

 

そう。口元が動いているのだ。

 

そこで初めて恵は幽霊の気持ちを理解した。

すぐにコンビニに走り、写真を印刷!

 

存在すら気づいてもらえないのに坂本への想いを伝えようとしていた幽霊。

それに気づいた恵は全てを坂本に告げる気か。

学校へと走って戻る。

 

だから瀬良wwww

 

ちょくちょく出てくんなよwwww

クッソワロタwww

服をきやがれwww

 

パン一で外出歩くんじゃない!

てかコイツは朝からこのかっこなのか!?

登校時から!!?

 

はらいてぇわww

 

・・・・・・

・・・

 

「坂本くん!!」

「!」

 

「これみてください!」

 

と尻相撲の写真をぱらぱら漫画の要領で見せる恵ww

 

「す・・・き・・・で・・・す・・・!

 ほら!好きですって!」

「・・・・」

 

沈黙が流れるwww

 

「え?」

 

あれ・・・?まって・・・

これじゃあ、とんでもなく気持ち悪い告白じゃない!

 

「ち、違うの!これは・・・その、坂本君に憑り付いてる霊で!

 でも、それは危険じゃなくて・・・熱い思いを伝えようとして・・・

 え、えっ・・・その・・・」

 

「委員長。コピーをとるの手伝って頂けます?」

 

そういって職員室に向かう坂本。

 

終わった・・・

 

「えっと・・・そうだ・・・コピーとらないと・・・」

 

完全に嫌われた・・・

涙を浮かべる恵(´・ω・`)。。

 

「坂本君、ごめん・・・それ、私がとるから・・・」

 

 

!!!!!!!???

 

坂本がコピー機で自分の顔とってるwwww

連射で何枚も!

 

その口元は

あ・り・が・と・う・ご・ざ・い・ま・す

 

坂本の幽霊に対する返事か。

瞬間!

突如吹き込んだ風で坂本コピーが空に舞って行った。

そして久保田の髪もまた、天へと誘われた。

 

その後、恵のカメラに霊が写ることはなくなったという。

 

・・・・・

・・・

 

「きゃーーーすごーい!靴底の砂ってそうやって払い落とすんだ」

 

ねぇよwww

なんでコサックダンスwwww

 

「坂本君!目線お願いします!」

 

そして恵は堂々と坂本のカメラ目線をとれるようになっていた!

めでたしめでたしっと!

 

おまけ!

食堂マーケティング

 

「シェフ、ナポリタンを」

 

シェフてww給食のおばちゃんやないかww

なんか急にパスタをはじめたくなったんだとw

でもサッパリ注文されなくて坂本が最初の客だという。

 

このままでは廃メニューらしい。

 

これを聞いた坂本は動き出す!!

授業中の黒板に、時を止め円を書く坂本(((( ;゚д゚)))

やはり人間ではなかったか・・・

 

時を止めるというか・・・コンマ数秒の間にとんでもないスピードで黒板に円を書いて消し、問題を解いて見せたのだ。

 

いわゆるサブリミナル効果を演出しているのか!!

そして坂本は同様のことを体育の時間や水撒きでやってのける!!

 

これを無意識に見ていた生徒は潜在的に円のものが気になり始めるということか!

結果的に給食ではナポリタンが飛ぶように売れ始めたというw

 

そして極めつけは食堂の割り箸!

これを広げておくことでパスタを連想させる!!

 

これぞ秘技!!

サブリミナルエフェクト!!

 

次回に続く!!


 

 

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