【ネタバレ】僕のヤバイ妻 第7話ドラマ感想【火10】

リンクユニット
更新

2018年7月16日新着記事リンク一覧

 ■僕のヤバイ妻 第7話

■前回はこちら

くっそwwwwwwww

もう抱腹絶倒だよwww

今回やべぇwww

 

鯨井嫁が杏南を襲撃ww

原因は幸平が撮った杏南と鯨井旦那のキス写真ww

嫉妬に狂った女の結末・・・

 

ゴルフのアイアンかなんかでぶっ叩かれて杏南ガチギレwww

「ババァァァアアア!!!」

 

ババァを連呼する杏南www

くっそwwババァババァ言いすぎだろww

 

鯨井旦那も幸平も現場に居合わせ、旦那に本当に襲ったのか問われると

「アババッバババババッバババババ」

 

とかなんとか言ってぶっ壊れたwww

クッソワロタwww

 

 

一方、杏南と幸平はアドキシンを作成。

杏南は真理亜と結託していると見せかけて幸平と結託。

毒も広平をヤルためではなく、真理亜をヤルために用意!

 

 

翌朝・・・

真理亜は横路に電話。

木暮やN31のことを調べ上げたとされる横路から情報を

幸平の10倍の値で買い取るという。

 

横路はこれを快諾。

N31の本当の意味ってなにかあるのか・・・?

ただの店名じゃないのか。。

 

一方、杏南と真理亜は幸平を今夜ヤルということで毒を受け取っていた。

会話は杏南がICレコーダーに録音。

そうともしらず計画を話す真理亜。

 

食事の際に毒を盛るにしても警戒して手をつけないかもしれない。

ということで、真理亜は食事会に杏南を呼ぶと言う。

そして手土産に持ってきたワインに毒を仕込み、わざと幸平にバツの悪い話をもちだし、ワインを飲ませる算段だ。

 

こうして真理亜は杏南が敵とも知らず犯行計画を打ち明けてしまった。

 

一方、警察と鯨井旦那にも動きが。

警察は緒方のさつ害現場から立ち去る女の靴をブランドものと断定。

これが真理亜の物だと証明するため動き出す。

 

そして鯨井旦那は真理亜と幸平の家に忍び込み、コンセントに盗聴器を仕掛ける!!

 

・・・・・・

・・・

 

杏南は幸平と会い、真理亜との会話を録音したものを聞かせた。

カレー風味のスペアリブに毒が入っている・・・

杏南は先手必勝ということで、なにか名案を思い付いたようだ。

 

その後、幸平と真理亜は1日ぶりに会った。

そして晩餐会の準備で食材を買いに行く。

 

杏南の思惑はこうだ。

幸平も何か一品作るというのだ。

そしたら真理亜は好物のアクアパッツァを所望するだろう。

 

幸平はいつも作る時に岩塩を振りかけると言う。

つまりそれに毒を混ぜ込んでおけば自然に毒を混入できるというわけだ。

 

さらに先に料理を作る事で、杏南が毒ワインを持ってくるよりも早く、

毒入りアクアパッツァを食わせる事が出来るってわけだ。

 

 

・・・・・・

・・・

 

そして二人は帰宅。

鯨井旦那は二人の様子を盗聴しているようだ・・・。

 

そうとも知らず二人は料理を作り始める。

先制攻撃は真理亜!!

 

いきなりのミニトマト攻撃!

最初に食べて見せる真理亜。

しかし、予め毒がないトマトだけ印なりつけてあとは毒トマトという可能性もある。

幸平ビビリまくりwww

 

結局水洗いをして口にトマトを運び、セーフだと実感するww

 

そんな折だった。

幸平が目を逸らした瞬間、真理亜は毒入り塩をフライパンに投入!!

 

「おい!!!!」

「きゃああ!!」

 

思わず大声をあげる幸平ww

 

「いや・・・それ俺がアクアパッツァに使ってる岩塩だろ・・・?」

「え?でも・・・アヒージョにも合いそうな気がして・・・ダメだった使っちゃ?」

 

「いや・・・別にいいけど・・・」

 

 

幸いまだ岩塩の中に毒は残っていた。

すぐに魚に毒入り岩塩を振りかける幸平((((;゜Д゜)))

 

こうして毒の一品が一つ増えてしまった。

そして真理亜から杏南の呼び出しがかかる。

9時にワインを持ってきて・・・・と。


 


そして二人のドキドキクッキングならぬドクドククッキングは大詰め。

真理亜はカレー味のスペアリブに毒を混入。

幸平はそれを確認した。

 

そんな時だった!!

 

インターホンが鳴り、カメラを見てみると相馬と相方の刑事が立っていた。

幸平は横路から真理亜が狂言誘拐に気付いている事を聞いていたのでそれなんじゃ?というが、いずれはバレることだからと、警察の応対をすることに。

 

警察の目的は、あの靴の話だ。

あの靴は100足しかないブランド品。

その顧客名簿に真理亜の名前があったという。

 

そして靴を見せてほしいというので靴箱を見せる幸平。

結局靴は見つからなかったようだ。

 

この様子を盗聴で聞いていた鯨井旦那は急に動き出す。

そのまま帰宅したようだ。

 

そして帰宅するや否や、鯨井宅にも警察がやってきた。

質問内容は真理亜と同じ。

どうやら顧客名簿に鯨井嫁の名前もあったようだ。

 

警察は同様に靴箱を物色。

しかし、靴は見つからなかった。

 

なんか・・・鯨井旦那が急いで帰ったのと関係があるのか?

 

・・・・・・

・・・・

 

一方邪魔者のいなくなった毒の晩餐会を始める真理亜と幸平。

 

テーブルに並ぶ美味しそうな料理の数々・・・

これも・・・これも・・・これも・・・!!

毒だらけかよっ!

 

「美味そうだね」

 

白々しいw

そして二人はワインを注ぎ、食事開始w

 

「さてさて」

 

まずは真理亜だ。

毒入りアヒージョにパンを浸そうとする!

が・・・!

 

これはフェイントww

こいつ気付いてるやろww

 

パンに何か別のものを塗って食べた。

 

「・・・!!」

 

思わずワインに口を運ぶ幸平w

あと少しだったのにねw

 

「食べないの?」

「もらうよ」

 

無難な生ハムを攻める幸平w

 

セ、セーーーフ・・・

 

ナニコレくそわろww

 

そんな中、真理亜の飛び道具が飛んできたww

とり皿にスペアリブを二種類のっけてきやがったw

 

片方は勿論毒入りのカレー味だw

 

真理亜も毒の入ってない方のスペアリブを皿に乗せ食べ始める。

これをみた幸平も毒の入ってないほうを食べ始め、仕返しとばかりにアクアパッツァを真理亜にとりわけてやるww

 

「はいどうぞ」

「ありがとう~!わ~~~~!いただきまぁす!」

 

さぁ・・・食え・・・!

食え・・・!アドキシンを食らえ!!

 

真理亜はアクアパッツァの魚をフォークで突き刺し口に運ぼうとする((((;゜Д゜)))

 

バイバイ真理亜^q^

 

言い方wwwwwwww

クッソワロタww

 

はらいてぇww

 

「ねぇ?」

 

 

ファッ!!?

くわねぇのかよww

 

真理亜はフォークに魚を突き刺したまま思い出話をはじめたw

 

 

いいから食えよ・・・!!

どうした?まさかバレたのか?

 

思い出話を続ける真理亜w

 

そんな話どうだっていい!

とっとと食え!食っちまえよ!!!

 

毒を食らってしねぇえええええ!!!

 

幸平のかおwwwwwwwwwwwww

腹がよじれるww

 

今そんな顏する場面ちゃうやろww

ガチすぎて怖すぎるんだがw

 

!!?

 

真理亜が泣きだした。

そしていきなり毒を入れた事を白状し始めた((((;゜Д゜)))

ええ・・・情が移った?

それともアクアパッツァの毒に気付いての突破口?

 

結局真理亜は泣きながら杏南の毒入りワインの事まで話してしまった。

 

そしてアクアパッツァを口に運ぼうとする真理亜を止める幸平。

冷めたから温め直すといって料理を回収。

 

すると時間になって杏南がやってきた。

杏南はネタバレしてるとも知らずに真理亜に呼ばれてやってきたというが、

すぐに真理亜が杏南にも説明。

 

幸平の顏を睨む杏南。

 

「もういいんだ・・・」

 

杏南は呆れ顔でパンをアヒージョに浸して口に運んだ。

 

「・・・杏南」

 

あーあ・・・

 

ブゥウゥウウッ!!!

 

杏南は吐血してぶっ倒れた!!

まさか、ここまでが真理亜の計画だというのか!?

 

ここまで計算ずくでやってたなら、相当やべぇぞ・・・

アドキシンの濃度をあげていたため杏南は瞬間であの世行き・・・

 

真理亜は幸平が毒を入れたこと、二人が結託していた事を知る。

いや、恐らくは知っていたのだろう。

 

真理亜は自分が幸平をころせなかったように、

幸平も自分をころせなかったのかと問いただす。

 

幸平は「ああ・・・」と小さく頷いた。

 

しんでしまった杏南を二人でなんとかしようという。

この化け物は敵だと途轍もなく恐ろしいが、味方ともなればこれほど心強い事はない。

 

だが、悲劇はこれで終わらなかった!

家のチャイムがなった・・・・横路がやってきたのだ。

 

真理亜は杏南の事は自分に任せて横路の相手をしろと幸平にいう。

 

急いで玄関に向かい、真理亜の靴を下駄箱に隠す。

横路は招き入れる間もなく勝手に入ってくる!

 

幸平はなんとか足止めを試みるもダメだった。

ついにはリビングまで上がり込んでしまう!

 

しかし、その時にはすでに血も杏南の遺体も真理亜の姿も消えていた。

 

「食事中だったんだ?真理亜ちゃんは?」

「出かけました・・・」

 

・・・・

・・

 

真理亜は杏南の遺体を車のトランクに乗せ、何処かへ走り去った。

この様子を鯨井旦那は盗聴しながら見ていた。

 

 

そして、ここで衝撃の事実が明らかに!!

 

鯨井旦那の部屋を訪れる嫁、実は旦那が靴を隠していたのだ!!

それだけじゃない・・・なんと嫁は緒方を自分がころしたのだと認めたのだ!!

 

ええええええええええええ((((;゜Д゜)))

こいつと緒方って接点あったっけ?

 

一方、横路は杏南の血痕の拭き逃しに気づいた・・・

元刑事なだけあって、勘が相当に鋭い。

 

一心不乱に料理を片付ける幸平・・・

この状況から横路は幸平が真理亜をやっちまったと考えただろう。

 

流石にこの時点で杏南のものだとは気付かないはずだからな。

 

・・・・・

・・・

 

一方、真理亜だが・・・

恐ろしい事実が明らかになる。

 

あのICレコーダー・・・実は真理亜が用意したものだったのだ((((;゜Д゜)))

 

そして録音した音声を幸平に聞かせるように指示を出したのも真理亜・・・。

 

その録音した音声をそっと消去し、真理亜は車内で高笑い。

 

 

計画通り

 

ってところか・・・

はじめから杏南を消すための・・・!!

怖すぎる・・・

 

そして面白すぎるぞ!!

 

次回に続く!!


 

 

■前回

 

■次回

 

■僕のヤバイ妻

 

■僕のヤバイ妻全話まとめ

関連記事

オススメ記事

更新

2018年7月16日新着記事リンク一覧

ランキング

アクセスランキング/7月9日更新/7月2日~7月8日

こんな記事も読まれています

Random Posts

サイト内検索はこちら

サイト内検索