【日記】呪い面上映・・・あれは見ないほうが賢明かもしれません。




なんか昨日かな?やってたみたいね。

『呪い面』

 

プレミアム会員ならタイムシフトでまだ視聴できるっぽいけど、

僕は途中で見るのを辞めた。

 

あれはガチな部類だと思うから。

 

映画はドキュメンタリータッチで描かれており、

面の所有者である山口敏太郎氏と、仮面に関わった著名人たちの声である。

 

世の中には、オカルトにおいてもフェイクは多数存在するとは思うが、

中には本当にヤバイ部類があると思う。

 

『悪い事すべて呪いのせいにするんじゃない!ただの偶然だ』

 

と言われてしまえばそれまでかもしれないが、偶然とは思えないような事も事実としておきているようなのである。

 

呪い面については2012年に奇跡体験アンビリバボーで取りあげられたが、

結局お面を放送することはなかったかに思う。

あってもモザイクだったかな?

 

今回の映画に関しても途中まではモザイクが入っている。

だが途中からモザイクがなくなるようで、注意のテロップが入りました。

 

自身に何らかの怪異が起きても自己責任だと。

 

僕はそこで視聴をやめました。

呪い面だけは見ないほうがいいと思う。

 

画像や映像では大丈夫という見解もあるみたいだが、うーん。

危ない気がする。

 

映画の中でもいわれていたが、すぐどうにかなる場合と時間を置いてなる場合があるらしい。

ここでただのこじつけだと思われる方もいると思うけど、

実際面に触れたり被った者に関しては、自身、もしくは親族に確実に不幸がおきる他、

気が狂うらしいのだ。

 

今までと人が変わったようになったり、奇声を発したり、

ぐるぐる回りだし、ここが何処だか解らなくなったり。

 

それが、その人本人だけならば面のせいなどにはならないだろう。

他にも同じ症状が出ている人がいる・・・という点が恐ろしいところで、

いずれも呪い面に触れた人だというのだ。

 

とにかくそういった危険な代物なのだ。

それゆえに画像も映像も見ないほうがいいと思う。

 

 

ちなみに当時の僕は画像をググって見てしまいました。

 

そう。

画像自体はググれば一発で出てきます。

ですがほんとうに興味本位で見ないでください。

 

どうなっても知りませんよ?

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呪い面の影響は上半身から上に現れるといいます。

僕はこれをみた翌年に脳梗塞になりました。

 

これも唯の偶然の一致と言われれば返す言葉もないですが・・・

 

この日記も、もしかしたら書かないほうが良いかもしれませんが・・・

とりあえず画像を載せていないので大丈夫だと思いたい。

 

 

以前もテレビの喋る市松人形をブログに画像つきで書いた結果、

身の回りで普段起こる事のない異常なことが起きたため、ブログの画像は削除した。

とにかく、この世の中にはガチな呪いの産物が存在するという事です。

 

安易に近寄るべきではないことです。

 

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